”10万人が足を止めた魔法の声” あのCMソングでおなじみの千葉県出身シンガーソングライター奥華子が映画「あしたになれば。」主題歌『君がくれた夏』を3月18日にリリース
INFORMATION
このエントリーをはてなブックマークに追加
Instagram
”10万人が足を止めた魔法の声”  あのCMソングでおなじみの千葉県出身シンガーソングライター奥華子が映画「あしたになれば。」主題歌『君がくれた夏』を3月18日にリリース

2004年よりキーボード弾き語りによる駅前路上ライブをスタート、その後、1年間で2万枚の自主制作CDを手売りし、路上ライブでの驚異的な集客力が話題となり、2005年にメジャーデューした千葉県出身のシンガーソングライター奥華子さん。聴いた瞬間から心に染み入るメロディーと歌詞、まっすぐな歌声は老若男女問わず幅広い世代の人々から支持を集めています。

今回は、2015年3月18日(水)にポニーキャニオンより、リリースされる彼女の新曲『君がくれた夏』をご紹介します。この曲は3月21(土)より公開となる映画「あしたになれば。」の主題歌となります。

映画「あしたになれば。」は、男女6人の高校生が、ふるさとの町おこしの一環として開催されるグルメコンテストに出場することになり、思春期特有の恋や友情、家族との問題に悩みながらも成長を遂げていく青春ストーリー。ドラマ「ごめんね青春!」(TBS)でも生徒役として共演していた小関裕太さんと黒島結菜さんがW主演を務めています。

この「青春」がテーマの映画主題歌となるが奥華子さんの新曲「あしたになれば。」です。甘酸っぱい青春時代の思い出をギュッと詰め込んだストレートな歌詞と奥華子さんの透き通った歌声に、忘れかけていた真っ直ぐで、一生懸命だったあの頃の淡く切ない日々が頭に浮かび、胸をギュッとさせる「出会い」と「別れ」の季節に奥華子さんが書き下ろしで贈る、胸キュン青春ソングです。

<リリース情報>

奥華子 New Single「君がくれた夏」
発売日:2015年3月18日
発売元:ポニーキャニオン
品番/価格:PCCA-04179/¥1,200+税

収録楽曲:
M1. 君がくれた夏 (映画「あしたになれば。」主題歌)
M2. 大切なもの
M3. 本当の世界
M4. 君がくれた夏(Instrumental)
M5. 大切なもの(Instrumental)
M6. 本当の世界(Instrumental)

発売記念イベント情報

『君がくれた夏』発売記念イベントライブ開催

3月18日(水) 18:30  アスナル金山 明日なる!広場
3月19日(木) 18:30  あべのマーケットパーク キューズモール
3月20日(金) 18:30  大丸福岡天神エルガーラ・パサージュ広場
3月21日(土) 16:00  サンストリート亀戸 マーケット広場

■奥華子オフィシャルサイトはこちら
http://www.okuhanako.com

■奥華子オフィシャルブログはこちら
http://ameblo.jp/kokoroletter

■奥華子公式Twitterはこちら
https://twitter.com/okuhanako

後日、奥華子さんの独占インタビュー映像をETHICA TVで公開予定です。

ETHICA TVとは、「私によくて、世界にイイ。」をコンセプトとした映像番組です。エシカ編集部では、「私によくて、世界にイイ。」ストーリーを語って頂けるアーティストさんやストーリーをお持ちの企業様を広く募集しております。公開タイミングは、ethica編集部facebookやTwitterでご案内させて頂きます。

https://www.facebook.com/ethica.jp

https://twitter.com/EthicaJp

ーーBackstage from “ethica”ーー

誰もが耳にした事があるCMソング「TEPCOひかり」「ガスト」「お部屋探しMUST」などでも著名な、赤ぶちメガネがトレードマークの奥華子さん。2014年のツアーでは自身最多の全国48公演を成功させ、聴いた瞬間から心に染みる彼女の歌声は”声だけで泣ける”とはじめて聴く人の耳を捉えて離さない。先ずは”10万人が足を止めた魔法の声”と称される彼女の歌声を体験してみて!

~私によくて、世界にイイ。~ ethica(エシカ)
http://www.ethica.jp/

ethica編集部

このエントリーをはてなブックマークに追加
Instagram
【ethica副編集長対談】フィリップ モリス ジャパン・濱中祥子さん(前編)
独自記事 【 2020/3/9 】 Work & Study
2月19日・20日の2日間、パシフィコ横浜で開催された「サステナブル・ブランド国際会議2020横浜」(SB 2020 YOKOHAMA)でのパネルディスカッション「グローバル先進企業に学ぶサステナブル・ビジネスの実践法~課題を乗り越えるための方策とは」にノボ ノルディスク ファーマのサイモン・コリアさん、セールスフォー...
【ethica副編集長対談】フィリップ モリス ジャパン・濱中祥子さん(後編)
独自記事 【 2020/3/9 】 Work & Study
自らは非喫煙者で、フィリップ モリス ジャパンに入社するまでタバコとは全く縁のない人生を送ってきたという濱中祥子さんは今、「煙のない社会」を目指して日々活動されています。 そんな濱中さんは、海外留学されたご経験がおありだそうです。後編ではその頃のことを語っていただきました。 (聞き手:ethica副編集長・萱島礼香)
まずは自分の“半径5m”から愛を広げていく。 エシカルウェディング経験者・沼田暁さんが考える社会貢献のかたち (前編)
独自記事 【 2020/3/2 】 Fashion
エシカルや社会貢献活動に関心があり、何か自分にできることをしたい。でも、いざ何かしようとしても「自分が役に立てることなんてあるのだろうか」と躊躇ってしまう人が多いのかもしれません。筆者である私も、そんな悩みが尽きない一人です。 悩める筆者がある“ウェディングドレス”をきっかけに出会ったのが、今回の主人公・沼田 暁(ぬま...
より「自分らしい選択」が、社会をよくしてくれる。エシカルウェディング経験者・沼田暁さんが考える社会貢献のかたち(後編)
独自記事 【 2020/3/2 】 Fashion
エシカルや社会貢献活動に関心があり、何か自分にできることをしたい。でも、いざ何かしようとしても「自分が役に立てることなんてあるのだろうか」と躊躇ってしまう人が多いのかもしれません。筆者である私も、そんな悩みが尽きない一人です。 悩める筆者がある“ウェディングドレス”をきっかけに出会ったのが、今回の主人公・沼田 暁(ぬま...
トップブランドの古着を藍染で蘇らせる”サスティナブル・ブランド” Indigo Love Ecoプロジェクト「BOKUWAKUMA」
独自記事 【 2020/2/10 】 Fashion
鮮やかでありながら深みもあり、様々に表情を変える藍色。 実はこれらの衣服は、本当なら捨てられてしまうかもしれなかった古着です。 ご紹介するのはシャネルやギャルソンの古着を藍染でリメイクする沖縄拠点のブランド「BOKUWAKUMA」。藍で染めることによって新たな命が吹き込まれより愛されるアイテムに蘇らせることで、ファッシ...
人が楽しむことをしたいーー。クリエーティブを仕事にする喜び。/木下舞耶(前編)
独自記事 【 2020/1/20 】 Work & Study
2019年6月に行われた「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル」のセミナーに、一人の日本人女性が登壇した。広告会社でパラリンピックのプロジェクトに携わる木下舞耶さん。パラリンピックという障害者のスポーツの祭典を通じ、人々の意識、社会をも変えるコミュニケーションを標榜する。前編では、木下さんが歩んで来...
広告の祭典「カンヌライオンズ」にて開催されたパラリンピックの対談レポート
独自記事 【 2020/1/20 】 Work & Study
世界的な広告(クリエイティブ)の祭典「カンヌライオンズ」にて行われた電通の木下舞耶さん、国際パラリンピック委員会(IPC)のチーフ・マーケティング・コミュニケーションズ・オフィサー、クレイグ・スペンスさん、そしてパラリンピック金メダリストのマールー・ファン・ラインさんの対談の様子をレポートします。(記者:エシカちゃん)...
写真家で映画監督の蜷川実花さんがクリエイティヴ・ディレクション「GO Journal」
独自記事 【 2020/1/13 】 Art & Culture
世界中の注目が集まる「世紀の祭典」東京オリンピック・パラリンピックの開催があと半年に迫る中、パラスポーツの興奮とパラアスリートたちの息づかいとそれを取り巻くカルチャーとの交差点を伝えるフリーグラフィックマガジン「GO Journal」の最新号(第4号)が1月22日(水)に発刊されます。 (記者:エシカちゃん)
パラリンピックに懸ける思い【前編】/ 車いすテニス・船水梓緒里さん
独自記事 【 2020/1/6 】 Health & Beauty
車いすテニスを始めてわずか2年で世界国別選手権のジュニアクラス日本代表に選出され、その後2018年8月にはジュニアの世界ランキング1位となった船水梓緒里さん(三菱商事所属)。中学1年生の時、事故で車いす生活を余儀なくされ、人生に絶望しかけていた船水さんを救ったのが車いすテニスでした。 今回は来年の東京パラリンピックでの...
【ethica編集長対談】「ECOALF」創業者 ハビエル・ゴジェネーチェ氏
独自記事 【 2019/12/23 】 Fashion
スペインのファッションブランド「ECOALF」の日本第1号店が2020年3月、東京・神宮前にオープンすることになり、先日、都内でその発表会が行われました。 「ECOALF」は世界中で脱プラスチックの動きが広がる中、環境を守りながらペットボトルや漁業用の網などといった海洋プラスチックごみを再生して作った機能的な衣類や靴、...
ファッションデザイナー石川俊介さん『背景が見えにくいファッション産業への疑問』
独自記事 【 2019/12/16 】 Fashion
エシカルなコーヒーの調達率 99 % を達成したことにちなみ、9月9日に全国のスターバックス店舗で2015年から行われている「99 キャンペーン」。特に、同キャンペーンが初めて実施された、中目黒の「スターバックス リザーブ®️ロースタリー 東京」では、バリスタによるコーヒーの生産過程についてのマイクパフォーマンスが行わ...
SDGsは「自分の暮らしの中」で向き合う。
sponsored 【 2019/11/25 】 Home
気候変動やグローバル化で深刻化する問題に対応するため、2015年に国連で採択された「持続可能な開発目標」(SDGs)。貧困や格差の解消、地球環境の保全などをめざし、全ての国連加盟国が2030年までに取り組む行動計画だ。企業は単なる社会貢献ではなく、本業を通じた活動が求められている。ボルネオ島の生物多様性保全やアフリカ・...
「外」からの視点がとらえた、日本の美しさ 【国木田彩良・前編】
独自記事 【 2018/10/4 】 Art & Culture
明治時代の小説家・ジャーナリストの国木田独歩の玄孫であり、現在、モデルとして活躍中の国木田彩良さん。このたび谷崎潤一郎の『陰翳礼讃』を原案とする短編映画『IN-EI RAISAN(陰翳礼讃)』(高木マレイ監督)の茶人役で、女優に初挑戦しました。10月5日の映画公開を控え、2018年6月に建仁寺塔頭 両足院にて行われた映...
《第72回カンヌ国際映画祭・最終日》韓国映画初のパルム・ドール受賞で閉幕
独自記事 【 2019/6/10 】 Art & Culture
2019年5月25日、第72回カンヌ国際映画祭の最終日に最高賞のパルム・ドールに輝いたのは、ポン・ジュノ監督の『Parasite(英題)』でした。韓国映画としては、カンヌ史上初の快挙です。『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』などで知られるアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ/Alejandro Go...
モデルのマリエが「好きなことを仕事にする」まで 【編集長対談・前編】
独自記事 【 2018/12/24 】 Fashion
昨年6月、自身のファッションブランドを起ち上げたモデル・タレントのマリエさん。新ブランド「PASCAL MARIE DESMARAIS(パスカルマリエデマレ、以下PMD)」のプレゼンテーションでは、環境に配慮し無駄を省いた、長く愛用できるプロダクトを提案していくと語りました。そして今年9月、ファッションとデザインの合同...
「エシカルファッションってなに?」 ピープルツリーの場合
独自記事 【 2019/9/20 】 Fashion
日本とイギリスで展開するフェアトレード専門ブランド「ピープルツリー」。人にも地球にも良いライフスタイルを提唱するエシカルファッションのパイオニアともいえるその活動は、ethica編集部でも創刊以来、大先輩としてその歩みに倣って参りました。 エシカルな気づきをテーマに情報発信を続けてきた私たちethicaは今年6周年を迎...
美しき理系アーティスト、スプツニ子!さんに伺いました!(前編)「質の高い教育をみんなに」
独自記事 【 2019/9/28 】 Art & Culture
9月22日(日)〜29日(日)のSDGs週間(*)にフェイスブック ジャパンが開催している「Facebook Fundraisers for SDGs」で、「質の高い教育をみんなに(SDGsの目標4)」を達成するため、アメリカのNPO団体「Girls Who Code」への募金キャンペーンを立ち上げたスプツニ子!さんに...
一杯のコーヒーから広がる「 99 」への想い 。
独自記事 【 2019/11/12 】 Food
エシカルなコーヒー豆の購買率 99 % を達成したことにちなみ、毎年9月9日に全国のスターバックス店舗で行われる「 99 キャンペーン」 キャンペーン開始から5年目となる今年、中目黒の「スターバックス リザーブ ® ロースタリー 東京 」ではじめての「 99 キャンペーン」イベントが実施されました。 前編につづき「 9...
国木田彩良−It can be changed. 未来は変えられる【Prologue】
独自記事 【 2020/4/6 】 Fashion
匂い立つような気品と、どこか物憂げな表情……。近年ファッション誌を中心に、さまざまなメディアで多くの人を魅了しているクールビューティー、モデルの国木田彩良(くにきだ・さいら)さん。グラビアの中では一種近寄りがたい雰囲気を醸し出す彼女ですが、実際にお会いしてお話すると、とても気さくで、胸の内に熱いパッションを秘めた方だと...
The Breakthrough Company GO クリエイティブディレクター 砥川直大さん(前編)
独自記事 【 2020/4/20 】 Fashion
世界中で脱プラスチックの動きが広がる中、ペットボトルや魚網などの海洋プラスチックごみを再生して作った衣類や靴、かばんなどを次々に発表。現在ヨーロッパを中心に大きな注目を集めているスペイン生まれのファッションブランドが「ECOALF」です。この3月、日本第1号店が東京・渋谷にオープンしましたが、開店にあたり「地球の資源を...

次の記事

女優アンバー・ヴァレッタによるスタイリッシュでサステナブルなエシカルファッションブランド「Master & Muse」 2015年春夏コレクションがライフスタイル・オンラインストアyoox.comに登場
”すぐそばにある幸せ”をコンセプトとしたテープが新登場 ニチバンの新ブランド「Petit joie(プチジョア)」活用シーンと「巻心ECOプロジェクト」をご紹介

前の記事

スマホのホーム画面に追加すれば
いつでもethicaに簡単アクセスできます