【エシカ独占インタビュー】 身長192㎝の「BIG」な新人、浜端ヨウヘイさん ファーストアルバム「BIG MUSIC」をリリース
独自記事
このエントリーをはてなブックマークに追加
Instagram
【エシカ独占インタビュー】 身長192㎝の「BIG」な新人、浜端ヨウヘイさん

Photo=YUSUKE TAMURA (TRANSMEDIA)

京都出身のシンガーソングライター浜端ヨウヘイさんのファーストアルバム「BIG MUSIC」が6月10日に発売され、早くも人気を集めています。

身長192㎝という大きな体もさることながら、去年11月リリースのデビュー曲「結‐yui‐」が全国40局以上のパワープレイを獲得、2カ月で1000回という破格のオンエア回数を記録したまさに「大型」新人です。その浜端さんにお話を伺いました

物心ついた時、音楽があった

――浜端さんが音楽に目覚めたきっかけは?

「もともと両親が音楽好きで、3歳からピアノを習わせてもらっていましたし、10歳の頃には父親のアコースティックギターを弾いたりしていました。物心ついた時には自分の周りにごく自然に音楽があって、楽器を弾くのも当たり前のことだったんですよ。ですから、特にきっかけというのはないですね」

Photo=YUSUKE TAMURA (TRANSMEDIA)

山崎まさよしを追いかけた

――影響を受けたアーティストはいらっしゃいますか?

「たくさんいますよ。でも、いちばん強く影響を受けたといえば、今はくしくも同じ事務所の先輩になりましたが、やっぱり山崎まさよしさんでしょうね。

学生時代、僕の周りの音楽仲間は誰かとコンビを組んだり、グループでやっていました。そんな中で、自分はギター1本でやりたいと思っていて、どうやったらいいのかと考えていた時、僕の目の前にちょうど山さんが現れた。そうか、1人で弾き語りをするのなら、こうやってやればいいんだと思って、山さんの跡を追いかけ始めたというわけですよ」

Photo=YUSUKE TAMURA (TRANSMEDIA)

山さんが音楽の入り口

――山崎さんのどこに惹かれたのですか?

「1人でやろうと模索していた時、ブルースとかロックとかジャンル的なことでいうと、何を聞いたらいいのかがよく分からなかった。それで、山さんの演奏スタイルを見て、そこから山さんは、いったいどんな音楽を聞いていたんだろう、誰を目指していたんだろうとさかのぼっていったんです。だから、山さんが、いわば音楽の入り口になってくれて、僕の音楽の幅が広がっていったんですね」

Photo=YUSUKE TAMURA (TRANSMEDIA)

初対面

――その後、浜端さんは山崎さんのオープニングアクトとして全国を帯同することになるわけですが、山崎さんと初めて会った時のことは覚えていらっしゃいますか?

「もちろんです(笑)。同じ事務所になるちょっと前、一緒にライブをやっていた江川ゲンタさんというパーカッショニストが、ある日のライブが終わった後、山崎さんの家に連れていってくれたんです。江川さんが「おい、面白いヤツ見つけたぞ」といってドアを開けたら、そこに山さんがいました。「あ、山崎まさよしや」って思いました(笑)。

実際に会った山さんは、テレビとかいろいろなメディアで見たり、歌にも表れているような、そのままの人でしたね」

Photo=YUSUKE TAMURA (TRANSMEDIA)

人生を変えた2年間の沖縄時代

――浜端さんがデビューしたのは30歳の時でした。もっと若い頃、プロになろうとは思わなかったのですか?

「思わなかったですね。もちろん音楽活動は続けていて、大学時代にほんの数回ライブハウスに出たことはありますが、あくまでも趣味の域でした。路上ライブをやったこともなかったですね。

ただ、僕は高知大学を卒業してから2年間、沖縄に住んでいたことがあるのですが、その時、1人部屋でギターを弾いているよりも、友だちと一緒にギターを弾いて一緒に歌ったりするのがとても楽しいと思えるようになってきたんです。それで、そこから一歩踏み出して、ライブハウスで本格的に歌ってみようかなと思うようになったのです。

ですから、今の自分があるのはこの沖縄時代がすごく大きいですね。本気でライブをやり始めたのもそれ以降でしたし」

Photo=YUSUKE TAMURA (TRANSMEDIA)

30歳がボーダーライン

――そんな浜端さんがプロになったきっかけは?

「ずっと前から30歳という歳がボーダーラインとして意識する歳になっていたんです。25歳を過ぎて、26歳27歳、そして28歳になった時、もう30歳が見えてきたなと思って、今やらなかったら一生やらないんだろうな、そして、一生後悔するんだろうなと、そういう気持ちがどんどん強くなっていって、結局、29歳で全部仕事を辞めて、その半年後には山さんの前座回りが始まっていました。

転機が一瞬に訪れて、ガーッといろいろなものが変わってしまったので、最初は気持ちが追いつかなくて戸惑いました。2013年の話ですね」

Photo=YUSUKE TAMURA (TRANSMEDIA)

自分が感じたそのままを歌に

――ファーストアルバムに収められている「Starting оver」という曲はボルネオに行った経験を歌にしたものだそうですね?

「ええ、そうなんです。サラヤさんから誘っていただいて、今年の3月に行ってきました。

自分としては見るもの、聞くこと、食べるものの全てにカルチャーショックを受けっぱなしの、いろいろなことに気づかされ、驚かされた5日間の旅でしたね。

日本に帰ってきてからボルネオに行った経験を歌にしようと思って、行かせてもらった意味を考えた時、原生林を守るためにどうこうしようという歌ではダメだ、自分が感じたそのままを歌にしようと思いました。

向こうに行っている時、ダナンバレーの原生林を夜明け前に歩いてみたんです。そうすると、夜が明けると森の音が変わってくる。夜中は虫の声ばかりなのに、陽が昇るにつれて鳥の声に変わっていって、森を吹き抜ける風で木々が揺れる音も聞こえてくる。そしてそれにサルの鳴き声も加わってくる。音が変わる瞬間、森のど真ん中にいたことを素直に曲にしよう。そうしてできたのがあの曲なんですよ」

Photo=YUSUKE TAMURA (TRANSMEDIA)

まずはライブを見てほしい

――今後の抱負をお聞かせください

「ファーストアルバムも出たので、たくさんの人に僕の歌を聞いてもらえる環境がやっと整ったという感じですね。

僕は本気でやるようになってからライブが大好きになって、1カ月で27本やったこともあるんですよ。ほとんど毎日、知らない街でライブをやっていましたが、それでもまだ物足りないくらいライブが好きでした。その気持ちは今も変わりません。

もちろん、CDを聞いてもらってからライブに来てもらうのも嬉しいですが、ライブで出会って、ライブの楽しさとか迫力を持って帰ってもらうためのCDであってほしいと思いますね。

ですから、まずはライブを見てください。そして、体の大きさだけではなく、いろいろな意味で今の僕の‘大きさ’ですが、実際に体験してほしいですね(笑)」

Photo=YUSUKE TAMURA (TRANSMEDIA)

意識しないで継続する

――最後に、浜端さんにとっての「私によくて世界にイイ。」とは?

「普段の生活の中で意識しないで使っているものや、やっていることが、実は本当は何かの役に立っているというのは、すごくいいことじゃないですかね。

だた、それを継続してやるのはとてもむずかしい。

大事なのは、意識しないでそれを継続してやるということなんですよ。意識せず、何も考えないからこそ継続できるんだと思います。

僕は、身の回りのことや世の中のことが全部そうならいいのにと思う。普通に暮らしていくだけで世の中がよくなっていきますからね。その中で僕の歌もそうあってほしいと願っています」

 【浜端ヨウヘイ 6/10発売 1st ALBUM「BIG MUSIC」 リリースイベントミニライブ&サイン会 開催決定!】

【日時】2015年6月13日(土) 14:00~/16:00~
【会場】銀座山野楽器 本店1F 銀座通り口 特設ステージ

【日時】2015年6月14日(日) 14:00~
【会場】天王寺ミオ 本館11F”ライトガーデン

【日時】2015年6月17日(水)18:00~
【会場】タワーレコード広島店

【日時】2015年6月18日(木) 19:00~
【会場】タワーレコード渋谷店

【日時】2015年6月20日(土) ①14:00~ ②16:00~
【会場】HMV三宮

【日時】2015年6月27日(土) 16:00~
【会場】タワーレコード梅田NU茶屋町店

【日時】2015年7月3日(金) 18:00~
【会場】新星堂カルチェ5仙台

【日時】2015年7月5日(日) ①13:00~ ②15:00~
【会場】ラゾーナ川崎プラザ2Fルーファ広場グランドステージ

■詳しくは、こちらから
http://www.office-augusta.com/yohei/live.html#bm_release_event

 

Photo=YUSUKE TAMURA (TRANSMEDIA)

後日、浜端ヨウヘイさんの独占インタビュー映像をETHICA TVで公開予定です。

ETHICA TVとは、「私によくて、世界にイイ。」をコンセプトとした映像番組です。エシカ編集部では、「私によくて、世界にイイ。」ストーリーを語って頂けるアーティストさんやストーリーをお持ちの企業様を広く募集しております。公開タイミングは、ethica編集部facebookやTwitterでご案内させて頂きます。

https://www.facebook.com/ethica.jp

https://twitter.com/EthicaJp

提供:サラヤ株式会社

http://www.saraya.com

記者 清水 一利(しみずかずとし)
1955年千葉県市川市生まれ。明治大学文学部(史学地理学科日本史専攻)を卒業後、1979年、株式会社電通PRセンター(現・株式会社電通パブリックリレーションズ)に入社。クライアント各社のパブリシティ業務、PRイベントの企画・運営などに携わる。1986年、同社退社後、1987年、編集プロダクション・フリークスを主宰。新聞、雑誌(週刊誌・月刊誌)およびPR誌・一般書籍の企画・取材・執筆活動に従事。2012年「フラガール3.11~つながる絆」(講談社)、2013年「SOS!500人を救え~3.11石巻市立病院の5日間」(三一書房)を刊行。

■浜端ヨウヘイさんの公式サイトはこちら
http://www.office-augusta.com/yohei

私によくて、世界にイイ。~ ethica(エシカ)~
http://www.ethica.jp

清水 一利

このエントリーをはてなブックマークに追加
Instagram
【ethica副編集長対談】フィリップ モリス ジャパン・濱中祥子さん(前編)
独自記事 【 2020/3/9 】 Work & Study
2月19日・20日の2日間、パシフィコ横浜で開催された「サステナブル・ブランド国際会議2020横浜」(SB 2020 YOKOHAMA)でのパネルディスカッション「グローバル先進企業に学ぶサステナブル・ビジネスの実践法~課題を乗り越えるための方策とは」にノボ ノルディスク ファーマのサイモン・コリアさん、セールスフォー...
【ethica副編集長対談】フィリップ モリス ジャパン・濱中祥子さん(後編)
独自記事 【 2020/3/9 】 Work & Study
自らは非喫煙者で、フィリップ モリス ジャパンに入社するまでタバコとは全く縁のない人生を送ってきたという濱中祥子さんは今、「煙のない社会」を目指して日々活動されています。 そんな濱中さんは、海外留学されたご経験がおありだそうです。後編ではその頃のことを語っていただきました。 (聞き手:ethica副編集長・萱島礼香)
まずは自分の“半径5m”から愛を広げていく。 エシカルウェディング経験者・沼田暁さんが考える社会貢献のかたち (前編)
独自記事 【 2020/3/2 】 Fashion
エシカルや社会貢献活動に関心があり、何か自分にできることをしたい。でも、いざ何かしようとしても「自分が役に立てることなんてあるのだろうか」と躊躇ってしまう人が多いのかもしれません。筆者である私も、そんな悩みが尽きない一人です。 悩める筆者がある“ウェディングドレス”をきっかけに出会ったのが、今回の主人公・沼田 暁(ぬま...
より「自分らしい選択」が、社会をよくしてくれる。エシカルウェディング経験者・沼田暁さんが考える社会貢献のかたち(後編)
独自記事 【 2020/3/2 】 Fashion
エシカルや社会貢献活動に関心があり、何か自分にできることをしたい。でも、いざ何かしようとしても「自分が役に立てることなんてあるのだろうか」と躊躇ってしまう人が多いのかもしれません。筆者である私も、そんな悩みが尽きない一人です。 悩める筆者がある“ウェディングドレス”をきっかけに出会ったのが、今回の主人公・沼田 暁(ぬま...
トップブランドの古着を藍染で蘇らせる”サスティナブル・ブランド” Indigo Love Ecoプロジェクト「BOKUWAKUMA」
独自記事 【 2020/2/10 】 Fashion
鮮やかでありながら深みもあり、様々に表情を変える藍色。 実はこれらの衣服は、本当なら捨てられてしまうかもしれなかった古着です。 ご紹介するのはシャネルやギャルソンの古着を藍染でリメイクする沖縄拠点のブランド「BOKUWAKUMA」。藍で染めることによって新たな命が吹き込まれより愛されるアイテムに蘇らせることで、ファッシ...
人が楽しむことをしたいーー。クリエーティブを仕事にする喜び。/木下舞耶(前編)
独自記事 【 2020/1/20 】 Work & Study
2019年6月に行われた「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル」のセミナーに、一人の日本人女性が登壇した。広告会社でパラリンピックのプロジェクトに携わる木下舞耶さん。パラリンピックという障害者のスポーツの祭典を通じ、人々の意識、社会をも変えるコミュニケーションを標榜する。前編では、木下さんが歩んで来...
広告の祭典「カンヌライオンズ」にて開催されたパラリンピックの対談レポート
独自記事 【 2020/1/20 】 Work & Study
世界的な広告(クリエイティブ)の祭典「カンヌライオンズ」にて行われた電通の木下舞耶さん、国際パラリンピック委員会(IPC)のチーフ・マーケティング・コミュニケーションズ・オフィサー、クレイグ・スペンスさん、そしてパラリンピック金メダリストのマールー・ファン・ラインさんの対談の様子をレポートします。(記者:エシカちゃん)...
写真家で映画監督の蜷川実花さんがクリエイティヴ・ディレクション「GO Journal」
独自記事 【 2020/1/13 】 Art & Culture
世界中の注目が集まる「世紀の祭典」東京オリンピック・パラリンピックの開催があと半年に迫る中、パラスポーツの興奮とパラアスリートたちの息づかいとそれを取り巻くカルチャーとの交差点を伝えるフリーグラフィックマガジン「GO Journal」の最新号(第4号)が1月22日(水)に発刊されます。 (記者:エシカちゃん)
パラリンピックに懸ける思い【前編】/ 車いすテニス・船水梓緒里さん
独自記事 【 2020/1/6 】 Health & Beauty
車いすテニスを始めてわずか2年で世界国別選手権のジュニアクラス日本代表に選出され、その後2018年8月にはジュニアの世界ランキング1位となった船水梓緒里さん(三菱商事所属)。中学1年生の時、事故で車いす生活を余儀なくされ、人生に絶望しかけていた船水さんを救ったのが車いすテニスでした。 今回は来年の東京パラリンピックでの...
【ethica編集長対談】「ECOALF」創業者 ハビエル・ゴジェネーチェ氏
独自記事 【 2019/12/23 】 Fashion
スペインのファッションブランド「ECOALF」の日本第1号店が2020年3月、東京・神宮前にオープンすることになり、先日、都内でその発表会が行われました。 「ECOALF」は世界中で脱プラスチックの動きが広がる中、環境を守りながらペットボトルや漁業用の網などといった海洋プラスチックごみを再生して作った機能的な衣類や靴、...
ファッションデザイナー石川俊介さん『背景が見えにくいファッション産業への疑問』
独自記事 【 2019/12/16 】 Fashion
エシカルなコーヒーの調達率 99 % を達成したことにちなみ、9月9日に全国のスターバックス店舗で2015年から行われている「99 キャンペーン」。特に、同キャンペーンが初めて実施された、中目黒の「スターバックス リザーブ®️ロースタリー 東京」では、バリスタによるコーヒーの生産過程についてのマイクパフォーマンスが行わ...
SDGsは「自分の暮らしの中」で向き合う。
sponsored 【 2019/11/25 】 Home
気候変動やグローバル化で深刻化する問題に対応するため、2015年に国連で採択された「持続可能な開発目標」(SDGs)。貧困や格差の解消、地球環境の保全などをめざし、全ての国連加盟国が2030年までに取り組む行動計画だ。企業は単なる社会貢献ではなく、本業を通じた活動が求められている。ボルネオ島の生物多様性保全やアフリカ・...
「外」からの視点がとらえた、日本の美しさ 【国木田彩良・前編】
独自記事 【 2018/10/4 】 Art & Culture
明治時代の小説家・ジャーナリストの国木田独歩の玄孫であり、現在、モデルとして活躍中の国木田彩良さん。このたび谷崎潤一郎の『陰翳礼讃』を原案とする短編映画『IN-EI RAISAN(陰翳礼讃)』(高木マレイ監督)の茶人役で、女優に初挑戦しました。10月5日の映画公開を控え、2018年6月に建仁寺塔頭 両足院にて行われた映...
《第72回カンヌ国際映画祭・最終日》韓国映画初のパルム・ドール受賞で閉幕
独自記事 【 2019/6/10 】 Art & Culture
2019年5月25日、第72回カンヌ国際映画祭の最終日に最高賞のパルム・ドールに輝いたのは、ポン・ジュノ監督の『Parasite(英題)』でした。韓国映画としては、カンヌ史上初の快挙です。『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』などで知られるアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ/Alejandro Go...
モデルのマリエが「好きなことを仕事にする」まで 【編集長対談・前編】
独自記事 【 2018/12/24 】 Fashion
昨年6月、自身のファッションブランドを起ち上げたモデル・タレントのマリエさん。新ブランド「PASCAL MARIE DESMARAIS(パスカルマリエデマレ、以下PMD)」のプレゼンテーションでは、環境に配慮し無駄を省いた、長く愛用できるプロダクトを提案していくと語りました。そして今年9月、ファッションとデザインの合同...
「エシカルファッションってなに?」 ピープルツリーの場合
独自記事 【 2019/9/20 】 Fashion
日本とイギリスで展開するフェアトレード専門ブランド「ピープルツリー」。人にも地球にも良いライフスタイルを提唱するエシカルファッションのパイオニアともいえるその活動は、ethica編集部でも創刊以来、大先輩としてその歩みに倣って参りました。 エシカルな気づきをテーマに情報発信を続けてきた私たちethicaは今年6周年を迎...
美しき理系アーティスト、スプツニ子!さんに伺いました!(前編)「質の高い教育をみんなに」
独自記事 【 2019/9/28 】 Art & Culture
9月22日(日)〜29日(日)のSDGs週間(*)にフェイスブック ジャパンが開催している「Facebook Fundraisers for SDGs」で、「質の高い教育をみんなに(SDGsの目標4)」を達成するため、アメリカのNPO団体「Girls Who Code」への募金キャンペーンを立ち上げたスプツニ子!さんに...
一杯のコーヒーから広がる「 99 」への想い 。
独自記事 【 2019/11/12 】 Food
エシカルなコーヒー豆の購買率 99 % を達成したことにちなみ、毎年9月9日に全国のスターバックス店舗で行われる「 99 キャンペーン」 キャンペーン開始から5年目となる今年、中目黒の「スターバックス リザーブ ® ロースタリー 東京 」ではじめての「 99 キャンペーン」イベントが実施されました。 前編につづき「 9...

次の記事

着実に広がりつつあるエシカル消費、渋谷ヒカリエShinQsが展開するエシカルとは? 8つのカテゴリーで「エシカル」をより身近にわかりやすく。
お中元やおもたせに!渋谷ヒカリエShinQsで楽しみながら選ぶエシカルギフトはいかが? 合わせて立ち寄りたい自慢の「進化系」レストルームも一挙紹介。

前の記事

スマホのホーム画面に追加すれば
いつでもethicaに簡単アクセスできます