今注目のシンガー・ソングライターchay ニューシングル「好きで好きで好きすぎて」10月21日発売
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今注目のシンガー・ソングライターchay

歌謡曲テイストあふれるレトロでドリーミィな世界観いっぱいの前作「あなたに恋をしてみました」で、アーティストとしてさらなる可能性と方向性を示したシンガー・ソングライターchayさんの7枚目のシングル「好きで好きで好きすぎて」が10月21日、発売になりました。

chayさんはファースト配信シングルがデビュー前に着うたで6位を記録した他、ファーストシングル「はじめての気持ち」がロッテガーナミルクチョコレートのCMソングに起用されてメジャーデビュー。さらには、今年5月には小学館「CanCam」専属モデルとなり、その後わずか2カ月という異例のスピードで表紙に登場するなど、今、「神かわいい❤」と女子の間で人気急上昇中の、歌声とキュートな容姿のギャップが魅力的な女の子です。

今回の新曲「好きで好きで好きすぎて」について、chayさんは、

「前作の『あなたに恋をしてみました』で世代の広がりを感じました。今作は、私が歌謡曲とJ-POPの接着剤になれたらいいなという気持ちで作りました。

また、女の子にしか分からない気持ちというか、付き合い始めて一番ドキドキワクワクすることって何だろうって考えた時、それ彼氏との初めてのお泊りじゃないかと思って、歌詞には彼との初お泊り前夜の乙女心を込めてみました。

女の子はもちろん、男性にも女の子はこんなふうに思っているんだということを知ってもらえたら嬉しいですね」

と語っています。

歌謡曲世代からは懐かしく、若い世代からは新鮮だといわれるchayさんは、まさに「時代と時代の接着剤」。これからも目が離せない存在といえそうです。

ーーBackstage from “ethica”ーー

今、ethica編集部が最も注目するシンガー・ソングライターchayさんのコメントはこちら。

chay: 『あなたに恋をしてみました』で世代の広がりを感じました。今作では歌謡曲とJ-POPの接着剤に私がなれたらという気持ちで作りました。また歌謡曲には彼との初のお泊まり前夜の乙女心を歌詞に詰めました、女の子はもちろん、男性にも女の子はこんな風に思っているんだっていうことを知ってもらえたら嬉しいです。

プロフィール

1990年10月23日生まれ

幼少の頃から歌手を目指し、小学生の頃からピアノで曲を作り始める。
大学に入学すると同時にギターを始め、路上ライブなどを重ね、本格的に音楽活動を始める。
2012年10月、“ロッテガーナミルクチョコレート”CM ソング「はじめての気持ち」でワーナーミュージック・ジャパンよりCDデビュー。
2013年10月より2014年3月までフジテレビ系「テラスハウス」(毎週月曜23時O.A.)に出演し、各方面で話題に。
2014年1月29日テラスハウスで感じた想いを込めたセカンドシングル「I am」リリース。 2014年4月23日「パンテーン」CMソングに抜擢された3rdシングル「Twinkle Days」リリース。 2014年5月23日発売のCanCam7月号から同誌の専属モデルとして活動をスタートさせ、モデルとして、アーティストとして若い女性から注目を集める。
2015年2月18日にはフジテレビ系月曜9時ドラマ「デート~恋とはどんなものかしら~」の主題歌「あなたに恋をしてみました」をリリース。同曲はレコチョクシングルチャートやiTunes総合ソングランキングを含む主要配信チャートで1位を記録し、累計20万ダウンロードを突破!アコースティックギター一本の弾き語りライブを中心に精力的なライブも展開中。

歌声とcuteな容姿のギャップが魅力。

Official Website
http://www.topcoat.co.jp/artist/chay/

Twitter
http://twitter.com/chaychay1023

Official Blog
http://ameblo.jp/chay-blog/

Special Website
http://wmg.jp/chay/

記者 清水 一利(しみずかずとし)
1955年千葉県市川市生まれ。明治大学文学部(史学地理学科日本史専攻)を卒業後、1979年、株式会社電通PRセンター(現・株式会社電通パブリックリレーションズ)に入社。クライアント各社のパブリシティ業務、PRイベントの企画・運営などに携わる。1986年、同社退社後、1987年、編集プロダクション・フリークスを主宰。新聞、雑誌(週刊誌・月刊誌)およびPR誌・一般書籍の企画・取材・執筆活動に従事。2012年「フラガール3.11~つながる絆」(講談社)、2013年「SOS!500人を救え~3.11石巻市立病院の5日間」(三一書房)を刊行。

清水 一利

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