“人間は何のために生きるのだろう?” 「JR東海」が、8つの地域(愛知県、岐阜県、三重県、静岡県、長野県、山梨県、京都府、滋賀県)の魅力を発信!
INFORMATION
このエントリーをはてなブックマークに追加
Instagram
“人間は何のために生きるのだろう?”

人間は何のために生きるのだろう…?時折、フッと頭をよぎるそんな問い。
でも答えは中々帰ってこない。
哲学的思考はさておき、ここに確実な答えが一つある。

「美味しいものを食べて」「興味のある歴史や文化にふれ」「やったことの無い体験をする」。
これこそ人間として生を受け、人生を謳歌する醍醐味。

先月、「JR東海」が“いいもの探訪”というサイトを立ち上げた。
対象地域は愛知県、岐阜県、三重県、静岡県、長野県、山梨県、京都府、滋賀県の8地域。
今年も米国の大手旅行雑誌「トラベル+レジャー」の観光客人気ランキングで京都が2年連続で世界第1位となった。
5月26日、27日の両日には「伊勢、志摩サミット」が開かれる。
世界のトップリーダーが集まり、最重要事項が話し合われる。
同時に彼らにも日本の絶景が堪能され最高のパブリシティーとして世界に発信される。

京都・滋賀

三重

所で「JR東海」のエリアは日本を代表する”モノ”や”コト”が多い。
数々の著名な食べ物、あるいは名所、旧跡がホームページには網羅されているが中にはこれは入れて欲しかったと言ったものもある。
例えば岐阜県の”養老の瀧”。紅葉の時は絶景である。
昔、貧乏な青年が酒好きな父親にと瀧の水を汲んで帰ったらお酒に変わっていたという逸話。養老年間や養老律令はこれに由来する。
何れにせよご興味のある方には”いいもの探訪”のホームページをご覧になりお好みの食べ物や場所が取り上げられているかどうか確かめられたら如何だろうか。
人間として生まれてきて良かった。
そんなことを痛感するサイトである。

岐阜

■沿線地域の魅力発信サイト「いいもの探訪」
http://e-mono.jr-central.co.jp/

私によくて、世界にイイ。~ ethica(エシカ)~
http://www.ethica.jp

JIMBO TOMOKAZU

森星さんが世界中の女の子を応援 オリジナルデザインのTシャツでスピーチ
独自記事 【 2017/11/28 】 Love&Human
皆さんは10月11日が「国際ガールズ・デー」であることをご存じでしょうか? 女の子の権利についての認識を深める「国際ガールズ・デー」は、2011年に国連で制定されました。(ちなみに「国際女性デー」は3月8日。) 制定から6年、日本でも徐々に認知され、今年10月には六本木の街の各所で国際ガールズ・デーにちなんだイベントが...
「世界中に笑顔を広げたいーー 暗闇を超えてたどり着いた夢」 世界に笑顔を広げるアーティストRIEさん【前編】
sponsored 【 2017/5/19 】 Art & Culture
カラフルな色合いとやさしいタッチで描かれ、見ているだけで笑顔になってしまう作品の数々。世界に笑顔を広げるアーティストRIEさんは、その手から紡ぎ出す絵同様、キラキラと輝く笑顔が印象的だ。しかし、この笑顔を、そして夢を取り戻すまでは、生きる意味さえ見失っていた時期があった。RIEさんを救った出会いとは?
日本文化に古来より根付いているサステナビリティ 【意見交換会】醍醐寺・仲田順英執行 × イケア・マティ絵莉
CLOSE-UP! PR 【 2017/7/12 】 Work & Study
豊臣秀吉の「醍醐の花見」でも有名な京都の醍醐寺。その境内にあるカフェ「cafe sous le cerisier(カフェ・スゥ・ル・スリジエ)※ 桜の木の下での意。」の店内は、スウェーデン発祥のホームファニシングカンパニー・イケアの環境に配慮した家具類でコーディネートされています。このカフェで、6月20日、醍醐寺の僧侶...
エシカ・インタビュー SHY FLOWER PROJECT 代表 古橋あや香(愛称:スイスイ)
独自記事 【 2017/5/8 】 Art & Culture
古橋あや香さんは、廃棄花に、新たな次元・価値をアートワークによって吹き込むアップサイクルな活動に取り組む「SHY FLOWER PROJECT」の代表です。 現在二児の母でもある彼女は、サスティナブル(持続可能)な活動にさらなるエネルギーを注いでいるといいます。 その集大成とも言えるのが、初の単独ショップのオープン。 ...
世界遺産・醍醐寺でイケアの社員が修行 千年の歴史に学ぶサステナビリティ
CLOSE-UP! PR 【 2017/7/4 】 Work & Study
6月20日、京都の世界遺産・醍醐寺の境内で、黄色いユニフォームを着た人々が、竹箒や雑巾を手に、境内の清掃を行う姿がありました。参拝客は、ユニフォームの背中の「Ikea」の文字を見て不思議に思ったかもしれません。スウェーデン発祥ブランドであるイケアが、なぜこのような昔ながらの方法でお寺の清掃を? この日、イケア・ジャパン...
イケア社員が醍醐寺を清掃、僧侶と意見交換 日本文化に根付くサステナビリティ
CLOSE-UP! PR 【 2017/7/4 】 Work & Study
前編に続き、イケア・ジャパンが従業員向けに実施したワークショップ「醍醐寺1日修行体験」の模様をお伝えします。午前中、僧侶の方々の案内で醍醐寺の歴史に触れた参加者たちは、午後、境内を清掃し、イケアの家具でコーディネートした寺内のカフェで、僧侶とサステナビリティに関する意見交換会を行いました。世界最大規模のホームファニッシ...

次の記事

<ethica編集長対談> 石井杏奈(E-girls)「今を生きることの大切さ、生きている喜びを感じてほしい映画です」
MTVがデヴィッド・ボウイさん追悼番組を急遽放送

前の記事

スマホのホーム画面に追加すれば
いつでもethicaに簡単アクセスできます