安物を何度も買いつなぐより、高価でも長く使える一生ものを。 Let's Begin!1000円から始まる”一生もの”特集は『Begin 3月号』で!
INFORMATION
このエントリーをはてなブックマークに追加
Instagram
安物を何度も買いつなぐより、高価でも長く使える一生ものを。

画像提供:株式会社 世界文化社

みなさんの2017年の豊富は何ですか?新しい挑戦や、理想の習慣に期待を膨らませている方も多いのではないでしょうか。筆者の今年の豊富は、「人と会う」「ラジオ体操を毎日やる」です。ラジオ体操、ときどき忘れますがなんとかまだ続いています。

さて、今回ご紹介するのは今月刊行の、「こだわる男のモノ&ファッション」を紹介する男性誌『Begin』 3月号です。2017年を理想の自分へ近づく新しいステージにしたい人に向けたお役立ちTips満載の内容になっております。学生時代と同じモノ、同じ習慣で社会人生活を何年も過ごしている方、漠然と「カッコいいオトナになりたいなあ」と感じている方、必見です!

「いつかは」じゃなくて「今すぐ」!安物を何度も買いつなぐより、高価でも長く使える一生ものを。

素材が良いもの、デザインが良いもの、作りが良いもの…。良いものは高価ですよね。でも、上質でないものは長くもたず、何度も買い直すうちに案外高くついてしまっているもの。

『Begin 3月号』では、革靴、ジーンズ、スーツなど今年から買い始めたい名ブランドの魅力を「一生もの」の観点から改めて紹介してくれます。今年、「自分にはまだ早いな」と思ってきた定番の名品に手を出してみるのもいいかもしれません。

画像提供:株式会社 世界文化社

生涯保証がついてくる名品一覧つき!

品質に自信があるからこそ、生涯保証サービスがついてくる魅力的なプロダクトの紹介も。バッグや調理器具、ロードバイク、ナイフ、文房具などいろいろなアイテムを幅広くピックアップしているので、「いいもの買いたい!」と思っている方は参考になるかも。

保証内容はさまざまながら、ブランドを信頼できると、一生使える愛用品に対してだけでなく、ブランドへの愛情もうんと湧きますよね。ブランドへの愛情も、「一生もの」の欠かせない条件だと思うのです。

画像提供:株式会社 世界文化社

気軽に始める旬なスポーツを一生ものの趣味にしよう

今の季節にぴったりなスノースポーツのヒント、仕事帰りに1000円ちょっとで楽しめるボルダリング、その他旬なスポーツの情報盛りだくさん。長く続けて、楽しくて健康にもいい「一生もの」はいかがでしょうか。スポーツ好きに一目置かれるスポーツシューズモデル情報もタメになります。

上に挙げたのはほんの一部ですが、まだまだ育メングッズ、カメラ、お料理、インテリア特集などなど、「これ気になってた!」「これならできそう」なサンプルケースが散りばめられています。

女性なら、恋人やご兄弟へのプレゼント選びにも役立ちそう。もちろん、雑誌ごとプレゼントしてもいいかもしれません。ぜひお手にとってみてください!

画像提供:株式会社 世界文化社

【『Begin 3月号』 刊行概要】

発売日: 2017年1月16日(月)
定価: 670円(税込)
発行: 世界文化社

 

◆目次

●今月のBegin Best10

●[欲しいモノ][したいコト]1000円から始まる“一生モノ”

●お洒落のプロの着こなし 新MYスタンダード

●なんでも“缶”定団

●定番の教科書〔マスク〕etc…

画像提供:株式会社 世界文化社

ーーBackstage from “ethica”ーー

友人たちが時々ボルダリングをしているようなので、「あなたもおいでよ」なんて言われることがあるのですが、ラジオ体操を年間目標にするくらい運動不足な筆者にとってはぜったい混ざりたくないハードルの高さ。しかしこの雑誌を呼んで案外体験してみるのも悪くないかなと思いました。今月号なんといっても提案の数がすごいので、みなさんも読めば気持ちの動く発見があると思います。

ペンネーム:M. M.

ーーPLAYBACK ETHICAーー

腕時計が決める「第二印象」とは?「あなたは、ちゃんとした腕時計を持っていますか? それとも、スマホで時間を見ちゃっていますか?」世界文化社の女性誌「LaLa Begin」8・9月号がオトナ女子の腕時計の選び方を大特集

私によくて、世界にイイ。~ ethica(エシカ)~
http://www.ethica.jp

ethica編集部

森星さんが世界中の女の子を応援 オリジナルデザインのTシャツでスピーチ
独自記事 【 2017/11/28 】 Love&Human
皆さんは10月11日が「国際ガールズ・デー」であることをご存じでしょうか? 女の子の権利についての認識を深める「国際ガールズ・デー」は、2011年に国連で制定されました。(ちなみに「国際女性デー」は3月8日。) 制定から6年、日本でも徐々に認知され、今年10月には六本木の街の各所で国際ガールズ・デーにちなんだイベントが...
「世界中に笑顔を広げたいーー 暗闇を超えてたどり着いた夢」 世界に笑顔を広げるアーティストRIEさん【前編】
sponsored 【 2017/5/19 】 Art & Culture
カラフルな色合いとやさしいタッチで描かれ、見ているだけで笑顔になってしまう作品の数々。世界に笑顔を広げるアーティストRIEさんは、その手から紡ぎ出す絵同様、キラキラと輝く笑顔が印象的だ。しかし、この笑顔を、そして夢を取り戻すまでは、生きる意味さえ見失っていた時期があった。RIEさんを救った出会いとは?
日本文化に古来より根付いているサステナビリティ 【意見交換会】醍醐寺・仲田順英執行 × イケア・マティ絵莉
CLOSE-UP! PR 【 2017/7/12 】 Work & Study
豊臣秀吉の「醍醐の花見」でも有名な京都の醍醐寺。その境内にあるカフェ「cafe sous le cerisier(カフェ・スゥ・ル・スリジエ)※ 桜の木の下での意。」の店内は、スウェーデン発祥のホームファニシングカンパニー・イケアの環境に配慮した家具類でコーディネートされています。このカフェで、6月20日、醍醐寺の僧侶...
エシカ・インタビュー SHY FLOWER PROJECT 代表 古橋あや香(愛称:スイスイ)
独自記事 【 2017/5/8 】 Art & Culture
古橋あや香さんは、廃棄花に、新たな次元・価値をアートワークによって吹き込むアップサイクルな活動に取り組む「SHY FLOWER PROJECT」の代表です。 現在二児の母でもある彼女は、サスティナブル(持続可能)な活動にさらなるエネルギーを注いでいるといいます。 その集大成とも言えるのが、初の単独ショップのオープン。 ...
世界遺産・醍醐寺でイケアの社員が修行 千年の歴史に学ぶサステナビリティ
CLOSE-UP! PR 【 2017/7/4 】 Work & Study
6月20日、京都の世界遺産・醍醐寺の境内で、黄色いユニフォームを着た人々が、竹箒や雑巾を手に、境内の清掃を行う姿がありました。参拝客は、ユニフォームの背中の「Ikea」の文字を見て不思議に思ったかもしれません。スウェーデン発祥ブランドであるイケアが、なぜこのような昔ながらの方法でお寺の清掃を? この日、イケア・ジャパン...
イケア社員が醍醐寺を清掃、僧侶と意見交換 日本文化に根付くサステナビリティ
CLOSE-UP! PR 【 2017/7/4 】 Work & Study
前編に続き、イケア・ジャパンが従業員向けに実施したワークショップ「醍醐寺1日修行体験」の模様をお伝えします。午前中、僧侶の方々の案内で醍醐寺の歴史に触れた参加者たちは、午後、境内を清掃し、イケアの家具でコーディネートした寺内のカフェで、僧侶とサステナビリティに関する意見交換会を行いました。世界最大規模のホームファニッシ...

次の記事

東京の新名所「KYOBASHI EDGRAND(京橋エドグラン)」 エシカはトミタに注目! アイスホッケーを通して、富田正一会長がグローバル展開の足がかりを作る
ニコライ・バーグマンさん監修、モダンでシックなメンズネクタイが登場!

前の記事

スマホのホーム画面に追加すれば
いつでもethicaに簡単アクセスできます