もっと素直にありのままで!本音のバレンタインが話題です。
INFORMATION
このエントリーをはてなブックマークに追加
Instagram
もっと素直にありのままで!本音のバレンタインが話題です。

画像提供:松屋銀座

今年もやってきたバレンタイン・シーズン。みなさま、準備はいかがでしょうか?チョコをいただく方も、そわそわしてしまう頃かと存じます。
筆者が小さい頃は、バレンタインデーといえば女の子が好きな人にチョコを渡して、告白するなんていう一大イベントがメインでしたが、その後「友チョコ」が流行り、今では気軽で楽しいバレンタインチョコも当たり前になりましたよね。

バレンタインをさらに楽しいきっかけに!ということで、松屋銀座から今年の「盛り上がる」バレンタインをご紹介したいと思います。

その1:「漫画サイネージ」でバレンタイン漫画の登場人物に!

人気のバレンタインチョコが揃い踏み、毎年賑わう松屋銀座ですが、8階GINZA バレンタイン アベニューで税込1,000円以上(合算可)お買い物をしたひとは、オリジナルバレンタイン漫画の登場人物になることができちゃいます。

「本命チョコ篇」「義理チョコ篇」「友チョコ篇」の3つのストーリーからお好みの漫画をセレクトした後、サイネージの前でポーズを取れば完成。お手持ちのスマートフォンにダウンロードして友達とシェアして楽しみましょう!

画像提供:松屋銀座

その2:チョコに貼って本音を主張!「花くまゆうさく画・本音シール」をプレゼント!

シュールな笑いで人気の漫画家・イラストレーター、花くまゆうさくさんによる、 松屋銀座オリジナルの“本音”シール。 「本気にしないでねー!」や「恋愛禁止!いつまでも友達!」など、もらった相手と笑いあえる内容になっています。こちらはGINZA バレンタイン アベニューにて税込 5, 000円以上(合算可)お買い物した方の中から、先着5,000名がもらえるとのこと。チョコに貼って、相手の反応を楽しんでみましょう!

写真提供:松屋銀座

毎年この時期の街中は、会社の上司や同僚、恋人、父親、兄弟とチョコのランクをさまざまに変えたと思しき大荷物の女性をたくさん見かけます。お金もけっこうかかってしまうんですよね…。

ただの義理、シリアスな本命というだけでなく、笑えるきっかけも盛り込んだ、楽しいバレンタインをぜひお過ごしくださいね♪

ーーBackstage from “ethica”ーー

最近、Twitter上でバーチャルチョコを送り合うサービス「バレンタインポスト」(ネスレ)を楽しんでいます。本物のチョコはもらえないけれど、工夫を凝らしたチョコの名前に思わずクスッとしたり、ジーンとしてしまう、そんなささやかなバレンタインの楽しみ。まだまだいろんな可能性があるなあと思います。

ペンネーム:M. M.

私によくて、世界にイイ。~ ethica(エシカ)~
http://www.ethica.jp

ethica編集部

森星さんが世界中の女の子を応援 オリジナルデザインのTシャツでスピーチ
独自記事 【 2017/11/28 】 Love&Human
皆さんは10月11日が「国際ガールズ・デー」であることをご存じでしょうか? 女の子の権利についての認識を深める「国際ガールズ・デー」は、2011年に国連で制定されました。(ちなみに「国際女性デー」は3月8日。) 制定から6年、日本でも徐々に認知され、今年10月には六本木の街の各所で国際ガールズ・デーにちなんだイベントが...
デビュー20周年を迎え、ますます輝く相川七瀬さんに注目
独自記事 【 2014/12/29 】 Art & Culture
ガールズポップ全盛の時代に、ちょっと不良っぽいイメージで圧倒的な存在感を示した女性ロックシンガー相川七瀬さん。1995年に「夢見る少女じゃいられない」でデビューして以来、2015年で20年を迎える相川さんは、東日本大震災や紀伊半島大水害の復興支援チャリティライブに参加するなど社会的な活動にも積極的に取り組んでいます。今...
新しい環境に跳び込んでいくことが楽しい【三原勇希・前編】
sponsored 【 2018/7/21 】 Art & Culture
ラジオ番組「INTRO-JUICE 802」(FM802)のレギュラーDJを務めるタレントの三原勇希さん。今春、同局のスポンサーを務めるサラヤ株式会社の環境保全プロジェクトを取材するため、ボルネオを訪問されました。ローティーン雑誌のモデルを経て人気DJとして活躍中の三原さんに、ethica編集長・大谷がロングインタビュ...
自分の体験を、自分の言葉で伝えていきたい 【三原勇希・後編】
sponsored 【 2018/7/31 】 Art & Culture
ラジオ番組「INTRO-JUICE 802」(FM802)のレギュラーDJを務めるタレントの三原勇希さんに、ethica編集長・大谷がインタビュー。前編では三原さんの生い立ちや性格についてうかがいました。後編では、引き続きラジオDJのお話や、同局のスポンサーを務めるサラヤ株式会社の環境保全プロジェクトを視察したボルネオ...

次の記事

きっかけは感謝の気持ち。バーチャル提案書でハワイ旅行を実現しよう ハワイ旅行のきっかけは、「友人、家族からの誘い」(35.2%)
今どき女子のエシカルライフの入口は“ありちゃん”。鎌田安里紗さんプロデュース【ニュージーランドのエコ&オーガニックを巡る旅】発表イベントをリポート(前編) 今年のGW【4月29日(土)出発】NZツアーは『ethica(エシカ)』連動企画としてフォトコンテスト開催

前の記事

スマホのホーム画面に追加すれば
いつでもethicaに簡単アクセスできます