はじめまして! エシカリスタVol.14 アフリカの花屋 はぎうだめぐみさん
Blog
このエントリーをはてなブックマークに追加
Instagram

はじめまして!

こんにちは。アフリカの花屋 はぎうだ めぐみ です。 明けましておめでとうございます。2014年からエシカリスタで情報発信させていただく事になりました!毎月1日と15日に発信予定です。どうぞ宜しくお願いいたします!2013年はみなさんにとってどんな1年でしたか?昨年はお客様やファンの皆様、お友達やお仕事を通じ、私自身が豊になれた素晴らしい年でした。7月のケニア薔薇農家への訪問、10月のonline store1周年と株式会社Asanteの法人化など沢山のお客様、ファンの方々、応援者、インターン、パートナーに支えられた1年間でした!!感謝の気 持ちでいっぱいです。2014年も、「爽やかなサプライズ」「心地よいハッピネス」「おしゃれな空間」をモットーに、皆様と一緒にアフリカの元気な薔薇に囲まれた豊かな生活を楽しみたいと思っております!どうぞ宜しくお願いいたします♪

【2014年のスケジュール】
1月29日入荷(ご予約受付終了)
2月11日入荷 (1/31締切り、12,13,14日お届け)

☆ご予約受付中☆
http://africa-flower.com/rose.aspx
3月11日入荷 (2/29締切り、12,13,14日お届け)
4月 :中旬入荷予定
5月:母の日に合わせて入荷予定
6月:父の日に合わせて入荷予定
7月 :中旬入荷予定
8月 :中旬入荷予定
9月:敬老の日に合わせて入荷予定
10月:中旬入荷予定 11月:中旬入荷予定
12月:クリスマスに合わせて入荷予定

☆2月はバレンタイン☆
欧米では男性から女性に薔薇を贈るがあります。今年はサプライズで愛する彼女や奥様に薔薇のプレゼントはいかがでしょうか? もちろん、女性から男性へプレゼントの脇役としてもオススメです☆

【2月の入荷について】
2月11日入荷(1/30日締切り、13, 14日お届け)
※ お申し込みは、こちらから。
http://africa-flower.com/rose.aspx

【定期お届けプラン】
お客さまからの「常にオフィスやご自宅、サロンにアフリカの薔薇を飾りたい」というリクエストにお応えし、月に1度お届けする「定期購入プラン」をご用意いたしました。
Promotion Movie:http://www.youtube.com/watch?v=XY6UNBVSTxw
お申し込み:http://africa-flower.com/rose_detail.aspx?id=107

【ご参考】
☆アフリカの花屋with花贈り男子 in表参道ヒルズ
http://www.youtube.com/watch?v=jearGCpxIX0

☆AfricanCandleNightの様子は、こちら。
http://ameblo.jp/happymegoober/entry-11743048997.html

☆和のクリスマス会の様子は、こちら。
http://ameblo.jp/happymegoober/entry-11740353740.html

☆第1回HerbTeaTimeの様子。
http://ameblo.jp/happymegoober/entry-11743070611.html

☆第2回SpecialRoseLunchの様子。
http://ameblo.jp/happymegoober/entry-11743084582.html

2014年も皆様にとって素晴らしい年になりますように!!
Happy New Year 2014!
アフリカの花屋 はぎうだ めぐみ

アフリカの花屋 はぎうだめぐみさん

1981年生まれ、東京都出身。カリフォルニア州立 大学卒。米国大学在学中に参加した国連のプロジェクトでアフリ カの貧困問題に強いショックを受ける。6年間の民間企業での経験の後、半年間ケニアでのボランティアに参加。そこで力強く元気に咲く珍しい模様のバラに出 会う。2012年10月にOnline Store「アフリカの花屋」を立ち上げ、バラの輸入・販売を開始。お金や物資を与えるだけの支援ではなく、ビジネスという対等な立場でケニアの雇用を増 やすアプローチに挑戦中。現在は月に1度程、高品質なバラをケニアから取り寄せ完全予約制でオンライン販売を行っている。

アフリカの花屋プロモーション動画

このエントリーをはてなブックマークに追加
Instagram
[連載企画]人を癒す希望の火を灯す(第2話)キャンドル・ジュンさん
独自記事 【 2021/3/15 】 Art & Culture
(第1話)に続き、今回の副編集長対談はキャンドルアーティストCANDLE JUNE(キャンドル・ジュン)さんとオンラインで行いました。 キャンドル・ジュンさんは、1994年よりキャンドル制作を始め、2001年より平和活動『Candle Odyssey』を開始。紛争地や被災地を巡り、キャンドルに火を灯す活動を行っています...
[連載企画]冨永愛 自分に、誰かに、世界にーー美しく生きる。 【Prologue】
独自記事 【 2021/3/1 】 Health & Beauty
20年以上、トップモデルとして活躍。究極の美の世界で生きてきた冨永愛さん。ランウェイを歩くその一瞬のために、美を磨き続けてきた。それは、外見だけではない。生き方、生き様をも投影する内側からの輝きがなければ、人々を魅了することはできない。「美しい人」冨永愛さんが語る、「“私(美容・健康)に良くて、世界(環境・社会)にイイ...
女優ののんさんがSDGsを広めるためのキャラクターを発表!
独自記事 【 2020/11/9 】 Art & Culture
朝日新聞社は10月11日(日)~15日(木)に、民主主義や気候変動、SDGsなどコロナ禍で浮上した問題や世界の変化について話し合う「朝日地球会議2020」をオンラインで開催しました。「SDGsしないのん?」と題したセッションには、人気女優ののんさんや国連広報センター所長の根本かおるさん、ニュースサイト「withnews...
水原希子×大谷賢太郎(エシカ編集長)対談
独自記事 【 2020/12/7 】 Fashion
ファッションモデル、女優、さらには自らが立ち上げたブランド「OK」のデザイナーとさまざまなシーンで大活躍している水原希子さん。インスタグラムで国内上位のフォロワー数を誇る、女性にとって憧れの存在であるとともに、その動向から目が離せない存在でもあります。今回はその水原さんに「ethica」編集長・大谷賢太郎がインタビュー...
【ethica-Tips】私によくて、世界にイイ。サステナブルなチョコレート3選
独自記事 【 2020/10/26 】 Food
チョコが恋しくなる季節。温かな飲み物と一緒に口に含むと、とろ〜り美味しさが溶け出します。常温で置いておいても溶けにくい秋冬は、まさにチョコの旬。 というわけで今回は、サステナブルなチョコレートのお話。買うことで生産者の暮らしとつながるフェアトレードなアイテムや森林保護の視点から生まれたエシカルなチョコなど3種類をご紹介...
ワールド主催「246st.MARKET」イベントレポート 4人の環境アクティビストをethicaが独占インタビュー
独自記事 【 2020/10/26 】 Home
ワールド北青山ビル1階で10/14〜10/18に行われたポップアップイベント『246st.MARKET』(ニイヨンロクストリートマーケット)。“GOOD FOR FUTURE”をコンセプトに、クリエーターたちとともに未来を創造するプロジェクトです。3回目を迎えた今回は「サーキュレーション・ライフスタイル」をテーマに、サ...
【ethica副編集長対談】RICCI EVERYDAY 仲本千津さん(前編)
独自記事 【 2021/2/15 】 Fashion
今回の副編集長対談はウガンダ発のファッションブランド「RICCI EVERYDAY(リッチーエブリデイ)」創業者の仲本千津さんを訪ねました。 「RICCI EVERYDAY」は、豊富なバリエーションのアフリカンプリントの中でも、ひときわカラフルでプレイフルな生地を使用し、デザイン性のみならず機能性も兼ね備えたバッグ...
【ethica編集長対談】「ECOALF」創業者 ハビエル・ゴジェネーチェ氏
独自記事 【 2019/12/23 】 Fashion
スペインのファッションブランド「ECOALF」の日本第1号店が2020年3月、東京・神宮前にオープンすることになり、先日、都内でその発表会が行われました。 「ECOALF」は世界中で脱プラスチックの動きが広がる中、環境を守りながらペットボトルや漁業用の網などといった海洋プラスチックごみを再生して作った機能的な衣類や靴、...
ファッションデザイナー石川俊介さん『背景が見えにくいファッション産業への疑問』
独自記事 【 2019/12/16 】 Fashion
エシカルなコーヒーの調達率 99 % を達成したことにちなみ、9月9日に全国のスターバックス店舗で2015年から行われている「99 キャンペーン」。特に、同キャンペーンが初めて実施された、中目黒の「スターバックス リザーブ®️ロースタリー 東京」では、バリスタによるコーヒーの生産過程についてのマイクパフォーマンスが行わ...
SDGsは「自分の暮らしの中」で向き合う。
sponsored 【 2019/11/25 】 Home
気候変動やグローバル化で深刻化する問題に対応するため、2015年に国連で採択された「持続可能な開発目標」(SDGs)。貧困や格差の解消、地球環境の保全などをめざし、全ての国連加盟国が2030年までに取り組む行動計画だ。企業は単なる社会貢献ではなく、本業を通じた活動が求められている。ボルネオ島の生物多様性保全やアフリカ・...
[連載企画]冨永愛 自分に、誰かに、世界にーー美しく生きる。 【chapter1-1】
独自記事 【 2021/3/29 】 Health & Beauty
ファッションデザイナーが描く世界を表現するモデルは、まさに時代を映し出す美の象徴だ。冨永愛さんは移り変わりの激しいファッション界で、20年以上にわたり唯一無二の存在感を放ち続ける。年齢とともに磨きがかかる美しさの理由、それは、日々のたゆまぬ努力。  美しいひとが語る「モデル」とは?
モデルのマリエが「好きなことを仕事にする」まで 【編集長対談・前編】
独自記事 【 2018/12/24 】 Fashion
昨年6月、自身のファッションブランドを起ち上げたモデル・タレントのマリエさん。新ブランド「PASCAL MARIE DESMARAIS(パスカルマリエデマレ、以下PMD)」のプレゼンテーションでは、環境に配慮し無駄を省いた、長く愛用できるプロダクトを提案していくと語りました。そして今年9月、ファッションとデザインの合同...
「エシカルファッションってなに?」 ピープルツリーの場合
独自記事 【 2019/9/20 】 Fashion
日本とイギリスで展開するフェアトレード専門ブランド「ピープルツリー」。人にも地球にも良いライフスタイルを提唱するエシカルファッションのパイオニアともいえるその活動は、ethica編集部でも創刊以来、大先輩としてその歩みに倣って参りました。 エシカルな気づきをテーマに情報発信を続けてきた私たちethicaは今年6周年を迎...
美しき理系アーティスト、スプツニ子!さんに伺いました!(前編)「質の高い教育をみんなに」
独自記事 【 2019/9/28 】 Art & Culture
9月22日(日)〜29日(日)のSDGs週間(*)にフェイスブック ジャパンが開催している「Facebook Fundraisers for SDGs」で、「質の高い教育をみんなに(SDGsの目標4)」を達成するため、アメリカのNPO団体「Girls Who Code」への募金キャンペーンを立ち上げたスプツニ子!さんに...
国木田彩良−It can be changed. 未来は変えられる【Prologue】
独自記事 【 2020/4/6 】 Fashion
匂い立つような気品と、どこか物憂げな表情……。近年ファッション誌を中心に、さまざまなメディアで多くの人を魅了しているクールビューティー、モデルの国木田彩良(くにきだ・さいら)さん。グラビアの中では一種近寄りがたい雰囲気を醸し出す彼女ですが、実際にお会いしてお話すると、とても気さくで、胸の内に熱いパッションを秘めた方だと...
The Breakthrough Company GO クリエイティブディレクター 砥川直大さん(前編)
独自記事 【 2020/4/20 】 Fashion
世界中で脱プラスチックの動きが広がる中、ペットボトルや魚網などの海洋プラスチックごみを再生して作った衣類や靴、かばんなどを次々に発表。現在ヨーロッパを中心に大きな注目を集めているスペイン生まれのファッションブランドが「ECOALF」です。この3月、日本第1号店が東京・渋谷にオープンしましたが、開店にあたり「地球の資源を...
蜷川実花×大谷賢太郎(エシカ編集長)対談
独自記事 【 2020/7/13 】 Art & Culture
渋谷パルコのPARCO MUSEUM TOKYOで新作個展「東京 TOKYO/MIKA NINAGAWA」を開催した写真家で映画監督の蜷川実花さん。蜷川さんの新作写真集「東京 TOKYO」の刊行を記念して行われたもので、会場には「東京に生まれ育ち、この街しか住んだことがない」という蜷川さんが「大事なものすぎてなんだか手...

次の記事

たまには「騒いだもん勝ち」なこともある!? エシカリスタVol.13 INHEELS共同代表 岡田有加さん
Safia’s Fair Trade World Vol.4 ピープル・ツリー サフィア・ミニーさん サフィアが考える2014年とは?

前の記事

スマホのホーム画面に追加すれば
いつでもethicaに簡単アクセスできます