紀伊國屋書店 X ethica 『バレンタインには本を贈ろう』をレポート!
独自記事 【 2014/2/8 】 Art & Culture
ethicaは今年、「バレンタインには本を贈ろう」という新提案で、新宿紀伊國屋書店とコラボレーションを展開しています。2月14日(金)まで7階で開催中のこの企画、紀伊國屋書店の市川玲代さんにお話しを伺ってきました。   思いをめぐらし、とっておきの一冊を選ぶ豊かさ。 最近日本のバレンタインは「女性から男性にチョコを贈る」習慣から、友チョコ、自分チョコなど渡す相手がかわったり、男性から女性にバラを贈る海外の習...
「愛してる」って伝えたい方へ贈りたい本2選 「バレンタインには本を贈ろう!」
独自記事 【 2014/2/8 】 Art & Culture
昨年、紀伊國屋書店WEBサイトにてバレンタイン特集を書いて以来、「ずっと昔、バレンタインに本をプレゼントされた」と、ちらほらと伺うようになりました。興味深いことに、皆さん共通していらっしゃるのは、何十年も昔のバレンタインに「『○○○○』という本を、こんな人から貰った!」 と鮮明に覚えているとのこと。 確かに、贈られた側としたら「そこにどんな意味合いが隠されているのやも?」と読み進めてみるからこそ、知らず知らずのうちに...
少し歳の離れた方たちへ贈りたい本3選 「バレンタインには本を贈ろう!」 
独自記事 【 2014/2/7 】 Art & Culture
昨年、紀伊國屋書店WEBサイトにてバレンタイン特集を書いて以来、「ずっと昔、バレンタインに本をプレゼントされた」と、ちらほらと伺うようになりました。興味深いことに、皆さん共通していらっしゃるのは、何十年も昔のバレンタインに「『○○○○』という本を、こんな人から貰った!」 と鮮明に覚えているとのこと。 確かに、贈られた側としたら「そこにどんな意味合いが隠されているのやも?」と読み進めてみるからこそ、知らず知らずのうちに...
大切な友人に贈りたい本3選 「バレンタインには本を贈ろう!」 
独自記事 【 2014/2/7 】 Art & Culture
昨年、紀伊國屋書店WEBサイトにてバレンタイン特集を書いて以来、「ずっと昔、バレンタインに本をプレゼントされた」と、ちらほらと伺うようになりました。興味深いことに、皆さん共通していらっしゃるのは、何十年も昔のバレンタインに「『○○○○』という本を、こんな人から貰った!」 と鮮明に覚えているとのこと。   確かに、贈られた側としたら「そこにどんな意味合いが隠されているのやも?」と読み進めてみるからこそ、知らず...
ジャミロクワイのエシカルな視点
独自記事 【 2014/1/1 】 Art & Culture
12月30日はジャミロクワイのボーカル、ジェイソン・ケイの誕生日でした。ジャミロクワイは今からちょうど20年前の1993年にファーストアルバム『ジャミロクワイ(Emergency On Planet Earth)』を発表。Jamiroquoisというバンド名がjam session(ジャズの即興) +Iroquois(ネイティブアメリカンのイロコイ族の意味)であることからもわかるように、イロコイ族の「自然とともに生き...
北欧からethica的な贈り物
独自記事 【 2013/11/30 】 Art & Culture
北欧の旅 北欧といえば、夏は断崖絶壁で複雑に入り込んだ地形のフィヨルド、冬は凍てつく空に舞う大カーテン、オーロラなどの圧倒的な大自然、それにシンプル・デザインと機能性に富んだ家具や雑貨、大自然が生みだす素敵なモノが数多い事でもよく知られていますね。 でも実は、素敵なのは”モノ”ばかりではないんです、” ヒト” だってそう。 北欧の人々はイオンたっぷりの森のように、ヒトに安らぎを与えるやさしい心の持ち主が多いんです。 ...
『脱・女子!』で、エシカ世代が気になる“私にイイ”を見つけてみませんか。
独自記事 【 2013/10/31 】 Art & Culture
10代の学生からオーバー40’sのミセスまで、女性たちはいつから自分たちを“女子”と呼ぶようになったのでしょうか? 「30歳前後の適齢期信仰にがんじがらめになっている女性」にとって、同じ身の上にある仲間との“女子会”は、出会いがない、恋愛が続かない現状を言い訳しあう場になっているのでは? 恋愛コミックのカリスマ=桜沢エリカ氏だからこそ言える本当にモテるためのヒントが、『脱・女子!』の中にはたくさん詰まっています。この...
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初秋の京都に“オリジナル苔アート”が登場。苔の名所5寺院で展示された「モシュ印」&「コケ寺リウム」を観て巡る旅を。“そうだ 京都、行こう”
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