アート界のレジェンド自ら監修した『GENKYO 横尾忠則 原郷から幻境へ、そして現況は?』開催!
独自記事 【 2021/7/12 】 Art & Culture
1960年代から、現代美術家として第一線で活躍を続けてきた横尾忠則さん。60年以上におよぶ横尾の作家活動に迫る大規模個展が7月17日より行われます。初期に手がけたグラフィック作品から、1980年代以降の多彩な技法・テーマによる絵画作品、そして2020年から2021年にかけて制作された新作まで、500点以上もの作品を、横尾さんご自身の総監修によってダイナミックに展観。作家の「現況」にも触れることができる本展の見どころを...
【ethica編集長対談】 陶芸家 古賀崇洋(後編)
独自記事 【 2021/7/5 】 Art & Culture
現在、九州を中心に活動している陶芸家・古賀崇洋さんは作品の存在感を際立たせるために「反わびさび」という新しい概念を掲げ、器全体を大小のスタッズ(突起)で覆う派手でユニークなシリーズを展開、質素で静かなものをイメージする日本人の美意識「わびさび」とはかけ離れた作品を発表しています。 (前編)(中編)に続き、古賀さんに「ethica」編集長・大谷賢太郎がお話をお伺いしました。
【ethica編集長対談】 陶芸家 古賀崇洋(中編)
独自記事 【 2021/6/28 】 Art & Culture
現在、九州を中心に活動している陶芸家・古賀崇洋さんは作品の存在感を際立たせるために「反わびさび」という新しい概念を掲げ、器全体を大小のスタッズ(突起)で覆う派手でユニークなシリーズを展開、質素で静かなものをイメージする日本人の美意識「わびさび」とはかけ離れた作品を発表しています。 前編に続き、古賀さんに「ethica」編集長・大谷賢太郎がお話をお伺いしました。
【ethica編集長対談】 陶芸家 古賀崇洋さん(前編)
独自記事 【 2021/6/28 】 Art & Culture
現在、九州を中心に活動している陶芸家・古賀崇洋さんは作品の存在感を際立たせるために「反わびさび」という新しい概念を掲げ、器全体を大小のスタッズ(突起)で覆う派手でユニークなシリーズを展開、質素で静かなものをイメージする日本人の美意識「わびさび」とはかけ離れた作品を発表しています。 これまでにスポーツブランド「adidas」、人気アニメ「東京喰種」、ファッションブランド「CoSTUME NATIONAL」、筝とEDMの...
[連載企画]人を癒す希望の火を灯す(第8話) キャンドル・ジュンさん
独自記事 【 2021/5/31 】 Art & Culture
(第7話)に続き、今回の副編集長対談はキャンドルアーティストCANDLE JUNE(キャンドル・ジュン)さんとオンラインで行いました。 キャンドル・ジュンさんは、1994年よりキャンドル制作を始め、2001年より平和活動『Candle Odyssey』を開始。紛争地や被災地を巡り、キャンドルに火を灯す活動を行っています。2011年3月11日に発生した東日本大震災から10年、被災地支援を現在まで続けてこられ、毎月11日...
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