[連載企画]冨永愛 自分に、誰かに、世界にーー美しく生きる。 【chapter3-1】
独自記事 【 2021/5/17 】 Health & Beauty
モデルとして活躍しながら、社会貢献活動にも力を入れる冨永愛さん。世界を見てきた経験と、出産・子育ての経験から「自分ごと」として捉え、冨永さんならではの視点で広く発信している。それぞれの活動への思い、エシカルでサスティナブルなファッションに求められるものについて語る。
(第2話)「思い出はいつも香りとともに」 【連載】かぞくの栞(しおり)
独自記事 【 2021/5/17 】 Home
心身ともに健康で、社会的にも満たされた状態であることを意味する「well-being」。 一人ひとりがwell-beingであることが、社会や環境をより良くしていくことにつながるのだと思います。 では、「私にとって良い状態」ってどういうものなんだろう? そのヒントは、意外と何気ない日常の中に散りばめられているのかもしれません。 新しく何かを始めるのも大切だけど、まずは身近な人や自分が「ごきげん」でいることから。 家族...
[連載企画]人を癒す希望の火を灯す(第6話) キャンドル・ジュンさん
独自記事 【 2021/5/10 】 Art & Culture
(第5話)に続き、今回の副編集長対談はキャンドルアーティストCANDLE JUNE(キャンドル・ジュン)さんとオンラインで行いました。 キャンドル・ジュンさんは、1994年よりキャンドル制作を始め、2001年より平和活動『Candle Odyssey』を開始。紛争地や被災地を巡り、キャンドルに火を灯す活動を行っています。2011年3月11日に発生した東日本大震災から10年、被災地支援を現在まで続けてこられ、毎月11日...
(第1話)家族とwell-being(ウェルビーイング) 【連載】かぞくの栞(しおり)
独自記事 【 2021/5/10 】 Home
「私によくて、世界にイイ。」が実現できる、エシカルな暮らしのカタチってなんだろう。仕事に家事に育児に……。日々生活を回すだけでも大変な私たちにとって、新しく行動を起こすのはエネルギーも時間も使うし、ハードルが高く感じてしまうもの。 でも日々の暮らしのなかで、少しでも”良い”につながることができたら? 当たり前の毎日のなかで、大切な家族も、世界も、そして私自身もほんのちょっぴり幸せになるような選択をしていけたらいいなと...
(第14話)マリーゴールドの草木染め 【連載】八ヶ岳の「幸せ自然暮らし」
独自記事 【 2021/5/10 】 Home
~パーマカルチャー(*注)を訪ねて〜 「マリーゴールド」が咲く季節、ふと聴きたくなるあの歌のサビにも「もう離れないで…」とありますが、何とその花言葉には「いつもそばに置いて」という意味がありました。太陽に向かって咲き誇るオレンジやイエローゴールドが、疲れた心に元気と希望を与えてくれます。というわけで今回は、まさに今が旬のマリーゴールドの花を使った草木染めについてご紹介。マリーゴールドをこよなく愛する千里さんに、花の魅...
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森星さんが世界中の女の子を応援 オリジナルデザインのTシャツでスピーチ 国際ガールズ・デー 2017 イベントレポート

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