明日のリーダー育成を紐解く鍵(米倉誠一郎教授)【副編集長対談・前編】
独自記事 【 2019/8/10 】 Work & Study
アメリカン・エキスプレス財団が2008年より世界9ヶ国で展開している社会貢献プロジェクト「アメリカン・エキスプレス・アカデミー」が、日本で取り組みを開始してから今年で10周年を迎えました。この春開催されたアカデミー10周年記念プログラムに、エシカ編集部もお招きいただき聴講してきました。 アメリカン・エキスプレス・アカデミーは、日本においては「明日のリーダー育成」と「サービスのイノベーションによる組織改革」をテーマに、...
「エシカル」を新しい当たり前として提示したい (マリエ)【編集長対談・後編】
独自記事 【 2018/12/26 】 Fashion
2018年10月17日〜19日、デザイナーでタレントのマリエさん率いるファッションブランド「PASCAL MARIE DESMARAIS(パスカルマリエデマレ、以下PMD)」の展示会が代官山で開催されました。産業廃棄物の利用や就労支援を視野に入れたPMDのものづくりについて、「ethica」編集長の大谷がマリエさんにお話をうかがいました。クリエイターであると同時に起業家でもあるマリエさんの現在の目標や課題は何なのでし...
モデルのマリエが「好きなことを仕事にする」まで 【編集長対談・前編】
独自記事 【 2018/12/24 】 Fashion
昨年6月、自身のファッションブランドを起ち上げたモデル・タレントのマリエさん。新ブランド「PASCAL MARIE DESMARAIS(パスカルマリエデマレ、以下PMD)」のプレゼンテーションでは、環境に配慮し無駄を省いた、長く愛用できるプロダクトを提案していくと語りました。そして今年9月、ファッションとデザインの合同展示会「rooms」では「エシカル」エリアにPMDとして出展。アップサイクルプロダクトのラグマットの...
守りに入らず、勝負してこそ道は開ける 【トシワキタ&總水とおま・後編】
sponsored 【 2018/12/6 】 Art & Culture
近年その斬新さで注目されている覚醒体験映画シリーズ。監督のトシワキタさんと全編ナレーターでプロデューサーの總水(そうす)とおまさんを迎えた鼎談後編。それぞれの活躍から、出会って新たな境地に至るまでを、編集長・大谷がインタビューしました。 覚醒体験映画シリーズの詳細はこちら http://kakuseieiga.com/
守りに入らず、勝負してこそ道は開ける 【トシワキタ&總水とおま・前編】
sponsored 【 2018/11/7 】 Art & Culture
既存の映画の枠を振り切った斬新な作りで注目を集めた、覚醒体験映画『くう』。現在は2作目の『ウル』が公開されている。その監督と全編ナレーターとして、タッグを組んでいるのがトシワキタさんと總水(そうす)とおまさん。おふたりのこれまでの軌跡、出会い、そして目指していくことについて、『ethica』編集長・大谷が(鼎談形式で)インタビュー。独創的なクリエイターゆえの視点や、その活力の源を探った。 覚醒体験映画シリーズの詳細は...
シンプルな日本の美を、自然体で伝える 【国木田彩良・後編】
独自記事 【 2018/10/11 】 Art & Culture
2018年6月、映画『IN-EI RAISAN(陰翳礼讃)』(高木マレイ監督)の発表会会場となった建仁寺塔頭 両足院(京都府京都市)にて、同映画で主演を務めたモデルの国木田彩良さんとethica編集長・大谷が対談を行いました。前編に続き、後編では、映画出演を通じて発見した日本文化について、国木田さんにうかがいました。
「外」からの視点がとらえた、日本の美しさ 【国木田彩良・前編】
独自記事 【 2018/10/4 】 Art & Culture
明治時代の小説家・ジャーナリストの国木田独歩の玄孫であり、現在、モデルとして活躍中の国木田彩良さん。このたび谷崎潤一郎の『陰翳礼讃』を原案とする短編映画『IN-EI RAISAN(陰翳礼讃)』(高木マレイ監督)の茶人役で、女優に初挑戦しました。10月5日の映画公開を控え、2018年6月に建仁寺塔頭 両足院にて行われた映画発表会の際の「ethica」独占インタビューをお届けします。
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明日のリーダー育成を紐解く鍵(米倉誠一郎教授)【副編集長対談・後編】
<ethica編集長対談> イケアが展開するソーシャルグッドなキャンペーン  IKEA Foundation コミュニケーション戦略部長 ジョナサン・スパンピナート氏

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