日本文化に古来より根付いているサステナビリティ 【意見交換会】醍醐寺・仲田順英執行 × イケア・マティ絵莉
CLOSE-UP! PR 【 2017/7/12 】 Work & Study
豊臣秀吉の「醍醐の花見」でも有名な京都の醍醐寺。その境内にあるカフェ「cafe sous le cerisier(カフェ・スゥ・ル・スリジエ)※ 桜の木の下での意。」の店内は、スウェーデン発祥のホームファニシングカンパニー・イケアの環境に配慮した家具類でコーディネートされています。このカフェで、6月20日、醍醐寺の僧侶とイケア・ジャパンの有志による「サステナビリティ」に関する意見交換会が行われました。醍醐寺の仲田順英...
イケア社員が醍醐寺を清掃、僧侶と意見交換 日本文化に根付くサステナビリティ
CLOSE-UP! PR 【 2017/7/4 】 Work & Study
前編に続き、イケア・ジャパンが従業員向けに実施したワークショップ「醍醐寺1日修行体験」の模様をお伝えします。午前中、僧侶の方々の案内で醍醐寺の歴史に触れた参加者たちは、午後、境内を清掃し、イケアの家具でコーディネートした寺内のカフェで、僧侶とサステナビリティに関する意見交換会を行いました。世界最大規模のホームファニッシングカンパニーが、世界遺産の寺院での修行を通じて考えるサステナビリティ。最高気温30度を越えた初夏の...
世界遺産・醍醐寺でイケアの社員が修行 千年の歴史に学ぶサステナビリティ
CLOSE-UP! PR 【 2017/7/4 】 Work & Study
6月20日、京都の世界遺産・醍醐寺の境内で、黄色いユニフォームを着た人々が、竹箒や雑巾を手に、境内の清掃を行う姿がありました。参拝客は、ユニフォームの背中の「Ikea」の文字を見て不思議に思ったかもしれません。スウェーデン発祥ブランドであるイケアが、なぜこのような昔ながらの方法でお寺の清掃を? この日、イケア・ジャパンの従業員に向けて、サステナビリティに対する意識を育むために実施された新たな試み「醍醐寺1日修行体験」...
大津波の際に避難の目標を後世に伝え続ける NPO法人さくら並木ネットワークを支援
Pick Up! PR 【 2017/5/31 】 Work & Study
東日本大震災から6年が過ぎました。今なお被災地には多くの課題が残されており、被災者の方々が様々な問題に直面している一方、震災の風化を懸念する声も上がってきています。そんな中、津波の到達地点に桜を植樹し、震災の記憶を桜並木として残そうという取り組みが行われています。この活動に株式会社アデランスが協力しました。
人に驚きや感動を与える仕事がしたかった 【編集長対談】(株)グリップセカンド FARM TO PARK RACINES マネージャー 柳岡律子
コラボレーション 【 2017/4/28 】 Work & Study
昨年4月、池袋駅近くに南池袋公園がリニューアルオープンしました。広々とした芝生が整備された都心の真ん中とは思えないロケーションの良さが自慢の、誰にも居心地のいい公園です。 そして、この公園の傍らにあるオシャレなカフェレストランが「RacinesFARM to PARK」(ラシーヌ)。新しく生まれ変わった南池袋公園のシンボルといってもいいお店です。 そこで、町と公園の新しいオシャレな関係や、お店での働き方などについて「...
飼い主がいない犬猫はどうなる?動物福祉の今を、ボランティアの現場から探ります。
独自記事 【 2017/4/21 】 Work & Study
近年高まっている動物福祉への関心。犬猫の殺処分ゼロを掲げる自治体も増えつつあります。今回エシカでは、動物福祉について詳しく知りたいという人のための講座に参加して、動物ボランティアや寄付活動の今を探ってみました。セミナーに登壇したのは、動物福祉の分野で注目を集めている3団体。その代表が語る、ボランティアを始めたきっかけや活動内容に、受講生の関心が集まっていました。
得意なコト×好きなコトで社会貢献。日本初のオンライン寄付サイトを立ち上げた40歳の転機とは? 【編集長対談】(公社)アニマル・ドネーション代表理事 西平衣里さん
独自記事 【 2017/4/13 】 Work & Study
「動物のために頑張る団体を支援する」を目的に、2011年に活動を始めたオンライン寄付サイト「アニマル・ドネーション」。2015年には公益法人を取得して、おもに犬猫の保護活動をサポート。代表理事の西平衣里さんは、会社員時代はリクルートにお勤めで「ゼクシィ」の創刊メンバーとしても活躍されていました。かつてブライダル関連のメディアを手掛けていた『ethica(エシカ)』編集長の大谷とも共通項が…。そんな二人の対談を、記者・...
ケニアの母子へ支援のバトン。サスティナブルな自立に繋げるカギは【チーム日本】
Pick Up! PR 【 2017/3/8 】 Work & Study
塩野義製薬(株)では、2015年10月よりアフリカ・ケニアの母子を支援する活動「Mother to Mother SHIONOGI Project」(以下M to M)を実施しています。これは、同社の製品「ポポン®S」シリーズの売り上げの一部や従業員からの寄付をもとに、支援地を医療面でサポートし、さらに教育活動を経て自立、サスティナブルなコミュニティへと歩みを進めるプロジェクトです。現地支援活動では、①診療所の建設②...
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日本文化に古来より根付いているサステナビリティ 【意見交換会】醍醐寺・仲田順英執行 × イケア・マティ絵莉 大切なものを守り、伝え、続けていくために 提供:イケア・ジャパン
子どものころになりたかった職業を、1日体験してみませんか?

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