日本ユニセフ協会&博報堂DYグループの有志メンバーに聞きました。「私によくて、世界にイイ。」とは?
コラボレーション 【 2017/9/25 】 Work & Study
前編・後編とご紹介してきたTAP PROJECT JAPAN。今回のイベントの核ともいえるメンバーに、各自の役割や感想、そしてethicaのメインテーマでもある「私によくて、世界にいい。」を伺ってみました。みなさん、今回の活動を通じてご自身の“気づき”や“成長”にもつながったようです。
クリエイティブの力で“水の問題”に取り組む、博報堂DYグループ有志メンバー
コラボレーション 【 2017/9/18 】 Work & Study
博報堂DYグループと日本ユニセフ協会が共同で取り組むのは、世界でも重要視されている水の問題。前編に引き続き紹介するのは、同社有志81名によって展開されているTAP PROJECT JAPAN。クリエイティブの力を活かしたイベントが開催されましたので、そこに集った有志メンバーにお話をうかがいました。
日本ユニセフ協会と博報堂DYグループの有志81名が集結し、水の問題に取り組むTAP PROJECT JAPANとは?
コラボレーション 【 2017/9/15 】 Work & Study
TAPプロジェクトを深く知るきっかけになったのは、TAP PROJECT JAPANのPRチームからエシカ編集部にかかってきた一本の電話。以前から日本ユニセフ協会が取り組む社会貢献プロジェクトに関心を寄せていた私たちは、まずはそのイベントの取材へ伺ってみました。そこには有志で集った博報堂DYグループのメンバーと、水を運ぶゲームを楽しむ子ども達、そして、会場に来た皆さんからの「水に関するさまざまな問題」についての質問に答える日本ユニセフ協会の方々。深刻な問題に取り組む...
ファッション? アート? レディー・ガガ愛用ヒールレスシューズのルーツを探る
独自記事 【 2017/9/3 】 Art & Culture
レディー・ガガが愛用するヒールレスシューズの作者として注目を集め、今や世界的に活躍するアーティスト、舘鼻則孝(たてはな・のりたか)さん。近年はカルティエ現代美術財団にて人形浄瑠璃文楽の舞台を初監督するなど、ファッションとアートの分野を横断した幅広い活動を展開しています。 夏休みの表参道ヒルズ(東京・渋谷)にて、自身の創作のルーツ、そして日本のファッション・文化について再考する「舘鼻則孝 リ・シンク展」(展覧会の紹介記事はこちら)を開催した舘鼻則...

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