沖縄の海を望みながら「メゾン・テルモン」のこだわりオーガニックシャンパンを「ハレクラニ沖縄」で堪能!
INFORMATION 【 2022/8/15 】 Food
近年注目を集めるエコツーリズム。観光にエコの観点を取り入れることで、将来的な自然環境の保全へとつなげる新しい取り組みです。なかでも「食」を通したエコツーリズムはその実践のしやすさから人気を集めています。現在、ハレクラニ沖縄では、自然環境に配慮した老舗シャンパンブランド「メゾン・テルモン」のオーガニックシャンパンが楽しめる企画を展開中。オーシャンビューを楽しみながら、環境保全に貢献するエコツーリズムにあなたも参加してみては。(記者:エシカちゃん)
廃棄予定の古本を再生した「本だったノート」、広島 蔦屋書店で独占先行販売開始!
INFORMATION 【 2022/8/15 】 Art & Culture
電子書籍が一般化してきた時代、紙の本離れがますます進行しています。古本の市場規模も同時に縮小するなかで、たくさんの古本が廃棄されていますが、もちろんそれらは再生紙として生まれ変わります。そんな「古本のリサイクル」に新たな価値を付与しようと生まれたのが、その名も「本だったノート」。その誕生にはどんな背景があるのでしょうか。(記者:エシカちゃん)
サステナブルな魚醤「五島の醤」を使用した夏季限定特別メニュー、アマン東京・イタリアンレストラン「アルヴァ」にて提供開始
INFORMATION 【 2022/8/15 】 Food
長崎県に浮かぶ自然豊かな島、五島市。市内には椿の原始林や、綺麗な水質を保った海水浴場など、自然のめぐみを活かしたスポットがたくさんあります。そんな五島市で生まれた魚醤「五島の醤(ひしお)」が、この度、東京・大手町のラグジュアリーホテル、 アマン東京のメインダイニング「アルヴァ」にて、期間限定で提供されることとなりました。五島列島の幸を楽しめる料理を是非試してみては。(記者:エシカちゃん)
読者対話型連載「あなたにとってウェルビーイングとは何か」 第12章:アリストテレスとわたし(第1節)
独自記事 【 2022/8/15 】 Work & Study
新企画「あなたにとってウェルビーイングとは何か」を担当します永島郁哉と申します。早稲田大学大学院で社会学を研究しながら、休日には古着屋に行ったり小説を書いたりします。 この連載は、ストレス社会に生きる私たちが、ふと立ち止まって「豊かさ」について考えるきっかけとなる、ささいな休憩所のようなものです。皆さんと一緒に、当たり前だと思っていた価値観を一つ一つほどいていく作業が出来たらと思います。
【あむんが行く!第6話】世界遺産の島、奄美大島の瀬戸内町へあそびにいってきました!(前編)
独自記事 【 2022/8/8 】 Work & Study
ethica編集部員の娘(5歳)が、様々なエシカルな体験を繰り広げていく、新企画「あむんが行く!」 “あむん”という名前の由来は、紀元前1000年頃より、二千年の長きにわたって栄えたマヤ文明のマヤ語からきています。意味は“森の神”。自然と親和性のある名前を持つあむんが、今後様々なエシカルな体験を繰り広げていきます。娘の成長とともに、エシカルな体験をレポートしていきますので読者の皆さまにも、あたたかく見守って頂けたら嬉しいです。 第6話の今回は、「ゼロカーボンシ...
【サステナブル×アパレル】プラザクリエイトとイスラエル企業のコラボによる最新プリント技術が体験できる新施設が渋谷にオープン!
INFORMATION 【 2022/8/8 】 Fashion
世界第2位の汚染産業と言われるアパレル産業。その最大の問題が大量生産と大量廃棄、ならびに汚水の大量発生です。そんな課題に対し、新たな答えのあり方を示したのが、写真プリントビジネスを30年以上展開してきた株式会社プラザクリエイトと、イスラエルのアパレルプリント企業Kornit Digitalです。両社の提携で今秋オープンする、渋谷神宮前にオープンする新施設「CREATIVE PLAZA HATTO」の魅了とは?(記者:エシカちゃん)
(第46話)小さな畑をはじめました ー開墾編ー【連載】かぞくの栞(しおり)
独自記事 【 2022/8/8 】 Home
心身ともに健康で、社会的にも満たされた状態であることを意味する「well-being」。 一人ひとりがwell-beingであることが、社会や環境をより良くしていくことにつながるのだと思います。 では、「私にとって良い状態」ってどういうものなんだろう? そのヒントは、意外と何気ない日常の中に散りばめられているのかもしれません。 新しく何かを始めるのも大切だけど、まずは身近な人や自分が「ごきげん」でいることから。 家族と過ごすなかで感じる、そんな一瞬一瞬を切り取って、綴...
読者対話型連載「あなたにとってウェルビーイングとは何か」 第11章:「自己」を捉える(第5節)
独自記事 【 2022/8/8 】 Work & Study
新企画「あなたにとってウェルビーイングとは何か」を担当します永島郁哉と申します。早稲田大学大学院で社会学を研究しながら、休日には古着屋に行ったり小説を書いたりします。 この連載は、ストレス社会に生きる私たちが、ふと立ち止まって「豊かさ」について考えるきっかけとなる、ささいな休憩所のようなものです。皆さんと一緒に、当たり前だと思っていた価値観を一つ一つほどいていく作業が出来たらと思います。
1 / 212

スマホのホーム画面に追加すれば
いつでもethicaに簡単アクセスできます