日本文化に古来より根付いているサステナビリティ 【意見交換会】醍醐寺・仲田順英執行 × イケア・マティ絵莉
CLOSE-UP! PR 【 2017/7/12 】 Work & Study
豊臣秀吉の「醍醐の花見」でも有名な京都の醍醐寺。その境内にあるカフェ「cafe sous le cerisier(カフェ・スゥ・ル・スリジエ)※ 桜の木の下での意。」の店内は、スウェーデン発祥のホームファニシングカンパニー・イケアの環境に配慮した家具類でコーディネートされています。このカフェで、6月20日、醍醐寺の僧侶とイケア・ジャパンの有志による「サステナビリティ」に関する意見交換会が行われました。醍醐寺の仲田順英...
知られざるチェコ観光の名所「魅惑のオロモウツ」
INFORMATION 【 2017/7/11 】 Art & Culture
チェコの観光都市と言えば先ずは「百塔の街」の異名を持つ、チェコ共和国の首都プラハ。中世からの戦禍、ナチスドイツの支配、プラハの春と激動の時代を繰り返しながらも破壊されずに残った千年の都。世界の人々を魅了し続けています。 そのプラハはさておき、今回は知られざる第二の観光名所の「オロモウツ」をご案内します。
真夜中の太陽の国フィンランド白夜を満喫するおすすめスポット7選をご紹介
INFORMATION 【 2017/7/6 】 Art & Culture
フィンランドと言う国 正式名「フィンランド共和国」、通称フィンランド。 西はスウェーデン、北はノルウェー、東はロシアと隣接し南はフィンランド湾を挟んでエストニアに対峙する北欧諸国の一つというのが同国の地理的位置。 別の特徴を解説しますと人口とGDPの規模が日本の北海道とほぼ同じ、1980年代以降農業と林業中心の経済体制から携帯電話の生産量が世界1位、ハイテク産業を基幹とする工業先進国へと進化、150年前からある老舗企...
メルセデス・ベンツ × 京都府 京都オークションin Tokyo を開催!
独自記事 【 2017/7/5 】 Art & Culture
京都の色々な魅力を知って貰おうと沢山の努力がなされていますがこれはまた少し変わった試みの報告です。京都府では、「伝統工芸の未来を担う」若手職人の支援を目的として、平成24年度から府内で京もの工芸品「京都オークション」を実施していますがこの度、初めてメルセデス・ベンツ日本株式会社と連携しライブオークションを実施しました。(6月25日)。イベント実施の場所は「メルセデス・ベンツ コネクション(ブランド情報発信拠点)」、六...
イケア社員が醍醐寺を清掃、僧侶と意見交換 日本文化に根付くサステナビリティ
CLOSE-UP! PR 【 2017/7/4 】 Work & Study
前編に続き、イケア・ジャパンが従業員向けに実施したワークショップ「醍醐寺1日修行体験」の模様をお伝えします。午前中、僧侶の方々の案内で醍醐寺の歴史に触れた参加者たちは、午後、境内を清掃し、イケアの家具でコーディネートした寺内のカフェで、僧侶とサステナビリティに関する意見交換会を行いました。世界最大規模のホームファニッシングカンパニーが、世界遺産の寺院での修行を通じて考えるサステナビリティ。最高気温30度を越えた初夏の...
世界遺産・醍醐寺でイケアの社員が修行 千年の歴史に学ぶサステナビリティ
CLOSE-UP! PR 【 2017/7/4 】 Work & Study
6月20日、京都の世界遺産・醍醐寺の境内で、黄色いユニフォームを着た人々が、竹箒や雑巾を手に、境内の清掃を行う姿がありました。参拝客は、ユニフォームの背中の「Ikea」の文字を見て不思議に思ったかもしれません。スウェーデン発祥ブランドであるイケアが、なぜこのような昔ながらの方法でお寺の清掃を? この日、イケア・ジャパンの従業員に向けて、サステナビリティに対する意識を育むために実施された新たな試み「醍醐寺1日修行体験」...
元気はつらつ70歳の栗原はるみさんが贈る『haru_mi』最新号は、ど〜んと肉料理&便利なレンジ活用法
独自記事 【 2017/6/28 】 Food
『ethica(エシカ)』の記事でもたびたびご紹介している料理家の栗原はるみさん発行の季刊誌『haru_mi』夏号(vol.44)が、6月1日に発売されました。今年3月で70歳を迎えたとは思えない、はつらつとした姿で誌面に登場する栗原さん。やはり元気の秘訣はおいしい料理にあるのでしょうか? 素敵に歳を重ねる栗原さんがお届けする『haru_mi』最新号の特集は、ど〜んと肉料理です!
エシカル&オーガニックなコールドプレスジュース「マザージュース」とは?
独自記事 【 2017/6/26 】 Food
太陽と大地の愛情をまるごといただく 「mother juice(マザージュース)」というジュースがあります。 朝食のおともに、あるいはおやつにと利用される点では他のジュースと何ら変わりません。ただ、あえて言えば効率と利潤を第一に追求されつくられた普通のジュースに比べ、少しヒューマンで自然をこよなく大事に考えている人たちによって創られ、消費されている点が違うかも知れません。
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ピコ太郎さんも起用された「SDGs」サスティナブルプロジェクト 【東京サスティナブル会議2017】レポート(前編)
子どものころになりたかった職業を、1日体験してみませんか?

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