『目覚めてすぐキスできる』デンティスのハミガキ、なぜ東京レインボープライドに?
独自記事 【 2019/7/19 】 Health & Beauty
『目覚めてすぐキスできる』『恋する♡ハミガキ』などのキュートなキャッチフレーズで知られるオーラルブランドのデンティスが、先日の4月28日・29日に行われた東京レインボープライドにブースを初出展していました。東京レインボープライドは、「性的指向および性自認(SOGI=Sexual Orientation, Gender Identity)のいかんにかかわらず、すべての人が、より自分らしく誇りをもって、前向きに楽しく生き...
「ethica」の姉妹サイト「DOWELL」本日創刊!
独自記事 【 2019/7/1 】 Art & Culture
6周年を迎えるウェブマガジン「ethica(エシカ)」に、このたび妹が生まれました。名前は「DOWELL(ドゥーウェル)」。「私によくて、世界にイイ。」をグランドコンセプトとする「ethica」と同じDNAを持ちながらも、令和時代の新しい世代の感性を取り入れたウェブマガジンとして、情報発信だけでなく、場(コミュニティ)づくりのメディアの機能も果たしていきます。
「ethica」6周年! オリジナルキャラクター・エシカちゃん登場
独自記事 【 2019/6/27 】 Art & Culture
「私によくて、世界にイイ。」を、今ドキの女の子の視点から ウェブマガジン「ethica(エシカ)」は、2019年7月で6周年を迎えます。日本初のエシカルライフに焦点を当てたウェブマガジンとして、2013年の創刊以来、ニュートラルな視点から、7つのライフスタイルを軸に設け、さまざまな「エシカルコンシャス(エシカルな意識、気づき)」を提案してきました。 「私によくて、世界にイイ。」というグランドコンセプトを掲げた「eth...
「この会社すごい!」。ある日本企業との出会い。
sponsored 【 2019/6/18 】 Work & Study
中国人インフルエンサーKOLの陳さん。日本をさらに好きになるきっかけとなったある企業との出あい、中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」で日本の最旬情報を発信することになったきっかけを振り返りながら、二つの国の理解を深めるためにできること、やりたいことを語ってくれた。 前編はこちら フォロワー530万超のKOL、陳さん。「中国と大好きな日本の架け橋になりたい」
フォロワー530万超のKOL、陳さん。「中国と大好きな日本の架け橋になりたい」
sponsored 【 2019/6/17 】 Work & Study
中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」で日本のトレンド情報を発信し、中国人インフルエンサーKOLの一人として高く支持される陳さん。その活躍ぶりはNHKの番組でも取り上げられた。圧倒的な行動力で日本を学び、働き、情報発信してきた。その道のりと原動力、これからの夢について語る。
《第72回カンヌ国際映画祭・最終日》韓国映画初のパルム・ドール受賞で閉幕
独自記事 【 2019/6/10 】 Art & Culture
2019年5月25日、第72回カンヌ国際映画祭の最終日に最高賞のパルム・ドールに輝いたのは、ポン・ジュノ監督の『Parasite(英題)』でした。韓国映画としては、カンヌ史上初の快挙です。『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』などで知られるアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ/Alejandro González Iñárritu審査委員長によれば、満場一致でこの作品が選ばれたそうです。 全9回に渡...
《第72回カンヌ国際映画祭》クエンティン・タランティーノ監督『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』プレミアから
独自記事 【 2019/6/5 】 Art & Culture
2019年5月21日、クエンティン・タランティーノ監督の『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』(原題:Once Upon a Time in Hollywood)が、8日目を迎えたカンヌの地でプレミア上映されました。レオナルド・ディカプリオとブラッド・ピットのダブル主演による今回のコンペティション部門の注目作について、その日のレッドカーペットの賑わいととともにお伝えします。
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「エシカルファッションってなに?」 ピープルツリーの場合
日本の美意識を世界に伝えたい!江戸小紋の染職人・廣瀬雄一さん【伝統継承Innovator】

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