• 中津海 麻子
    (記者)
    慶応義塾大学法学部政治学科卒。朝日新聞契約ライター、編集プロダクションなどを経てフリーランスに。人物インタビュー、食、ワイン、日本酒、本、音楽、アンチエイジングなどの取材記事を、新聞、雑誌、ウェブマガジンに寄稿。主な媒体は、朝日新聞、朝日新聞デジタル&w、週刊朝日、AERAムック、ワイン王国、JALカード会員誌AGORA、「ethica(エシカ)~私によくて、世界にイイ。~ 」など。大のワンコ好き。
飢えに苦しむ世界の子どもたちを救う SNSで参加「おにぎりアクション2020」
独自記事 【 2020/10/12 】 Food
親から子へ、おばあちゃんから孫へーー。大切な人に思いを込めて握る、日本人のソウルフード「おにぎり」。このおにぎりを作ったり食べたりすることを通じて、開発途上国の子どもたちを救おうというアクションが、10月1日からスタートした。その名も「おにぎりアクション2020」。その取り組み、誰でもが参加できるアクションとは?(記者:ethica編集部・中津海 麻子)
パラリンピックで社会は変わるーー。「Good Innovation.」/木下舞耶(後編)
独自記事 【 2020/1/20 】 Work & Study
コピーライターとして電通で働く木下舞耶さん。仕事はもちろん、仕事以外で挑戦した「スタンダップコメディ」が糧となり、2019年6月に開催された「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル」で、パラリンピックをテーマにしたセミナーでモデレーターを務めることに。パラリンピックの社会的な意義とは?
人が楽しむことをしたいーー。クリエーティブを仕事にする喜び。/木下舞耶(前編)
独自記事 【 2020/1/20 】 Work & Study
2019年6月に行われた「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル」のセミナーに、一人の日本人女性が登壇した。広告会社でパラリンピックのプロジェクトに携わる木下舞耶さん。パラリンピックという障害者のスポーツの祭典を通じ、人々の意識、社会をも変えるコミュニケーションを標榜する。前編では、木下さんが歩んで来たこれまでの道のりを語ってもらった。
今こそ本気のエシカルを、利益も生むSDGsをーー。「業界のユニコーン」が挑む。/石川康晴
独自記事 【 2019/12/2 】 Fashion
ファッションブランド「earth music&ecology」は今年20年を迎え、「エシカル」をブランドメッセージに。そこに込めた思い、そして、世界的な課題であるSDGsへの取り組みなどを通じ、社長の石川康晴さんが考える、これからのエシカルが目指す姿とは?(前編:どんな人にも寄り添い共感し合うために、学び続ける)
どんな人にも寄り添い共感し合うために、学び続ける。/石川康晴
独自記事 【 2019/12/2 】 Fashion
ファッションブランド「earth music&ecology」を手がけるストライプインターナショナル。ホテル、ドーナツショップ、そしてアートイベントの開催など、業態にとらわれず、ライフスタイルを楽しむ、豊かに彩るサービスやビジネスを展開している。社長の石川康晴さんが語る、「相手を慮るコミュニケーション」とは?
SDGsは「自分の暮らしの中」で向き合う。
sponsored 【 2019/11/25 】 Home
気候変動やグローバル化で深刻化する問題に対応するため、2015年に国連で採択された「持続可能な開発目標」(SDGs)。貧困や格差の解消、地球環境の保全などをめざし、全ての国連加盟国が2030年までに取り組む行動計画だ。企業は単なる社会貢献ではなく、本業を通じた活動が求められている。ボルネオ島の生物多様性保全やアフリカ・ウガンダでの衛生環境改善など、まさに本業を通じて社会問題に取り組んできたサラヤの更家悠介社長と、サラ...
振り返ってみたら結果的にSDGsだった。
sponsored 【 2019/11/25 】 Home
気候変動やグローバル化で深刻化する問題に対応するため、2015年に国連で採択された「持続可能な開発目標」(SDGs)。貧困や格差の解消、地球環境の保全などをめざし、全ての国連加盟国が2030年までに取り組む行動計画だ。企業は単なる社会貢献ではなく、本業を通じた活動が求められている。ボルネオ島の生物多様性保全やアフリカ・ウガンダでの衛生環境改善など、まさに本業を通じて社会問題に取り組んできたサラヤの更家悠介社長と、サラ...
「この会社すごい!」。ある日本企業との出会い。
sponsored 【 2019/6/18 】 Work & Study
中国人インフルエンサーKOLの陳さん。日本をさらに好きになるきっかけとなったある企業との出あい、中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」で日本の最旬情報を発信することになったきっかけを振り返りながら、二つの国の理解を深めるためにできること、やりたいことを語ってくれた。 前編はこちら フォロワー530万超のKOL、陳さん。「中国と大好きな日本の架け橋になりたい」
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