• 小田 亮子
レディ・ガガやマドンナを手掛けたスタイリストとコラボした、新しい世界観をイケアが発信
独自記事 【 2017/10/6 】 Home
日本にも大勢のファンがいるスウェーデン発祥のインテリアショップイケア。手の届く価格帯で“サスティナブルな暮らし”を提案してくれるイケアですが、エコな取り組みから人道支援まで、その事業は多岐にわたります。今回は、そんなイケアの少し新しい側面に注目してみました。
犬猫との暮らしの中でインテリアをもっと楽しむ。イケアがペット用品に参入。
独自記事 【 2017/10/5 】 Home
イケアで販売されている可愛らしい人形用ベッド、ご存知ですか。それを猫や小型犬用のベッドとして使うのが人気だそうです。ほかにも、子供用のソフトトイをペットにプレゼントする人も多いそう。これは、イケアの製品が丈夫で安全性にも優れているから。そんなイケアが本格的にペット用品の販売に参入するというから、ペットを飼っている人は見逃せません。
日本ユニセフ協会&博報堂DYグループの有志メンバーに聞きました。「私によくて、世界にイイ。」とは?
コラボレーション 【 2017/9/25 】 Work & Study
前編・後編とご紹介してきたTAP PROJECT JAPAN。今回のイベントの核ともいえるメンバーに、各自の役割や感想、そしてethicaのメインテーマでもある「私によくて、世界にいい。」を伺ってみました。みなさん、今回の活動を通じてご自身の“気づき”や“成長”にもつながったようです。
クリエイティブの力で“水の問題”に取り組む、博報堂DYグループ有志メンバー
コラボレーション 【 2017/9/18 】 Work & Study
博報堂DYグループと日本ユニセフ協会が共同で取り組むのは、世界でも重要視されている水の問題。前編に引き続き紹介するのは、同社有志81名によって展開されているTAP PROJECT JAPAN。クリエイティブの力を活かしたイベントが開催されましたので、そこに集った有志メンバーにお話をうかがいました。
日本ユニセフ協会と博報堂DYグループの有志81名が集結し、水の問題に取り組むTAP PROJECT JAPANとは?
コラボレーション 【 2017/9/15 】 Work & Study
TAPプロジェクトを深く知るきっかけになったのは、TAP PROJECT JAPANのPRチームからエシカ編集部にかかってきた一本の電話。以前から日本ユニセフ協会が取り組む社会貢献プロジェクトに関心を寄せていた私たちは、まずはそのイベントの取材へ伺ってみました。そこには有志で集った博報堂DYグループのメンバーと、水を運ぶゲームを楽しむ子ども達、そして、会場に来た皆さんからの「水に関するさまざまな問題」についての質問に...
「SDGs」を共通言語に、地方と企業にできること
独自記事 【 2017/8/25 】 Work & Study
恐ろしいほどのスピードで進む日本の少子高齢化。そして「地方消滅(著者:増田寛也)」というショッキングなタイトルの書籍がベストセラーになる現代。人口、エネルギー、食糧などの問題を政府と民間企業の取り組みで“持続的に”改善することができるのか?待ったなしのサスティナブルプロジェクトについて、今回は、主催者である日経ビジネスの発行人・高柳氏と、基調講演を行った衆議院議員・石破氏が語った内容の一部をお届けします。
ピコ太郎さんも起用された「SDGs」サスティナブルプロジェクト
独自記事 【 2017/8/24 】 Work & Study
2017年8月に都内で行われた【第3回 東京サスティナブル会議】。それに先駆けて、ピコ太郎さんが国連本部で「SDGs版PPAP」を披露したというニュースがありました。世界中で大人気のあのリズムに乗って、日本のサスティナブルな取り組みをPR。今回の会議では、企業や国連大学における「ESG」「SDGs」の取り組みが紹介されました。
【センシュアリティケアと女性のからだ】植物療法士・南上夕佳さんをインタビュー
独自記事 【 2017/8/20 】 Health & Beauty
ナチュラルコスメやパーソナルケア製品、オーガニックウェアなど、女性のライフスタイルを発信するセレクトショップ「BEAUTY LIBRARY 青山店」。同店で行われたセミナー【センシュアリティケアと女性のからだ】のレポートに続き、講師をされた植物療法士・南上夕佳さんのインタビューをお届けします。
1 / 3123

スマホのホーム画面に追加すれば
いつでもethicaに簡単アクセスできます