• 清水 一利
    (記者)
    55年千葉県市川市生まれ。明治大学文学部(史学地理学科日本史専攻)を卒業後、79年、株式会社電通PRセンター(現・株式会社電通パブリックリレーションズ)に入社。クライアント各社のパブリシティ業務、PRイベントの企画・運営などに携わる。86年、同社退社後、87年、編集プロダクション・フリークスを主宰。新聞、雑誌(週刊誌・月刊誌)およびPR誌・一般書籍の企画・取材・執筆活動に従事。12年「フラガール3.11~つながる絆」(講談社)、13年「SOS!500人を救え~3.11石巻市立病院の5日間」(三一書房)を刊行。
ゼロエミッション提唱者グンター・パウリ氏が新提案
sponsored 【 2019/8/20 】 Work & Study
自然環境の破壊が地球規模で大きな問題となっている今、水、特に海水の汚染が年々深刻さを増しています。それは日本のように国土を海に囲まれた海洋国はもちろん、そうではない国にとっても無関係ではなく、対策を急がなくてはならない重要な課題だといえるでしょう。そうした中、海洋汚染の問題解決に取り組んでいる特定非営利活動法人ゼリ・ジャパンは先日都内で同法人の特別顧問を務めるグンター・パウリ氏出席のもと、現在、同氏が進めている「R4...
都心のオアシスで「ニュージーランドフェア」 南池袋公園「Racines FARM to PARK」
コラボレーション 【 2017/5/11 】 Food
天候に恵まれたゴールデンウィークの3日間、池袋からほど近い都心の公園では、青々とした広い芝生の上で家族連れやカップルなど多くの人々が思い思いに楽しみ、明るい笑い声でいっぱいになりました。 これは5月3日から5日、豊島区の南池袋公園で開催された「ニュージーランドフェア」の一幕。 このイベントはニュージーランドの魅力をもっと知ってもらおうとニュージーランド大使館商務部が主催したもの。会期中、公園に隣接する「Racines...
人に驚きや感動を与える仕事がしたかった 【編集長対談】(株)グリップセカンド FARM TO PARK RACINES マネージャー 柳岡律子
コラボレーション 【 2017/4/28 】 Work & Study
昨年4月、池袋駅近くに南池袋公園がリニューアルオープンしました。広々とした芝生が整備された都心の真ん中とは思えないロケーションの良さが自慢の、誰にも居心地のいい公園です。 そして、この公園の傍らにあるオシャレなカフェレストランが「RacinesFARM to PARK」(ラシーヌ)。新しく生まれ変わった南池袋公園のシンボルといってもいいお店です。 そこで、町と公園の新しいオシャレな関係や、お店での働き方などについて「...
飲食業の経験はなくても、レストランを運営するチームなら作れる 【編集長対談】(株)グリップセカンド 代表取締役 金子信也
コラボレーション 【 2017/4/26 】 Food
昨年4月、池袋駅近くに南池袋公園がリニューアルオープンしました。広々とした芝生が整備された都心の真ん中とは思えないロケーションの良さが自慢の、誰にも居心地のいい公園です。 そして、この公園の傍らにあるオシャレなカフェレストランが「RacinesFARM to PARK」(ラシーヌ)。新しく生まれ変わった南池袋公園のシンボルといってもいいお店です。 そこで、町と公園の新しいオシャレな関係や、お店での働き方などについて「...
柳亭市弥さん(前編)「落語は身近に笑える気さくな大衆芸能、興味を持ったら、ぜひ寄席へ!」【特別協力:新宿末廣亭】
独自記事 【 2016/8/15 】 Art & Culture
今、落語がブームになっています。雲田はるこさんの漫画「昭和元禄落語心中」が人気となり、アニメ化されたこともその一つの表れかもしれません。 そうした中、次代を担う“男前”な若手落語家たちにも注目が集まっています。彼らの落語会には追っかけのファンが押し寄せ、アイドルのコンサートのようにプレゼントを抱えて「出待ち」する光景が当たり前のように見られるそうです。 現在、二つ目の柳亭市弥さん、32歳も、そんな“男前”な若手落語家...
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