[エシカ編集部 体験企画]ザ・キャピトルホテル 東急「食のキャピトル、サステナブル ~未来へつなぐ一皿を~」
独自記事 【 2025/9/30 】 Food
ザ・キャピトルホテル 東急では過去5回に渡り、食に関するサステナブルな活動の発信とその促進を目的とした美食イベント「サステナブル テーブル」を実施してきました。その6回目となる今年、2025年はキャピトルホテルにとって開業15周年を迎えるアニバーサリーイヤーでもあります。キャピトルホテルが歩んできたサステナビリティへの取り組みの軌跡を振り返りつつ、“15年目の挑戦 ── 変わらぬおいしさ、進化する食のかたち” をキー...
【連載】評伝小説「ボルネオ・サラリーマン」 (第2話)新天地
独自記事 【 2025/9/25 】 Work & Study
この物語は、大阪を拠点とする一企業・サラヤが20年にわたり、ボルネオという地で環境保全活動に取り組んできた軌跡を一人のサラリーマン・廣岡竜也の目線から辿った記録である。 人と地球にやさしい「ヤシノミ洗剤」を生み出したサラヤが、環境を破壊しているという誤解を受けたことが発端となり、次々と困難が立ちはだかるも、諦めない者たちの熱い想いを通して、継続することの大切さと報徳の精神を余すことなく小説化したものである。
アラン・デュカス氏が登壇「ダイナースクラブ フランス レストランウィーク2025」 記者発表会レポート
INFORMATION 【 2025/9/15 】 Food
今年で開催15回目となる「ダイナースクラブ フランス レストランウィーク」は、少し敷居が高いと感じてしまう人もいるフランス料理を、馴染みのない人にも楽しんでもらいたいという思いから誕生したグルメフェスティバルです。期間中(9月20日〜10月20日)は、参加しているレストランにて特別価格で、本格的なフレンチのコース料理をランチとディナーの両方で手軽に楽しむことができます。イベントの発起人は史上最年少で3つ星を獲得した世...
【連載】評伝小説「ボルネオ・サラリーマン」 (第1話)逆張り者
独自記事 【 2025/9/5 】 Work & Study
この物語は、大阪を拠点とする一企業・サラヤが20年にわたり、ボルネオという地で環境保全活動に取り組んできた軌跡を一人のサラリーマン・廣岡竜也の目線から辿った記録である。 人と地球にやさしい「ヤシノミ洗剤」を生み出したサラヤが、環境を破壊しているという誤解を受けたことが発端となり、次々と困難が立ちはだかるも、諦めない者たちの熱い想いを通して、継続することの大切さと報徳の精神を余すことなく小説化したものである。
持続可能な酪農の実現を支える明治の取り組みと、乳業の歴史
sponsored 【 2025/9/3 】 Food
乳製品やチョコレートなどの食品を取り扱うメーカーである明治(Meiji)。大ヒット商品でもある「明治おいしい牛乳」や「明治ブルガリアヨーグルト」などは冷蔵庫に常備され、マストアイテムになっている…なんて家庭も多いのでは?そんな私たちの日常生活に欠かせない明治グループは、2021 年から「健康にアイデアを」をグループスローガンに据えて、事業を通じて、「⼈」だけではなく「社会」や「地球」の“健康”にも⽬を向け、これらの全...
【連載】評伝小説「ボルネオ・サラリーマン」 (序章)最初の関門
独自記事 【 2025/8/31 】 Work & Study
この物語は、大阪を拠点とする一企業・サラヤが20年にわたり、ボルネオという地で環境保全活動に取り組んできた軌跡を一人のサラリーマン・廣岡竜也の目線から辿った記録である。 人と地球にやさしい「ヤシノミ洗剤」を生み出したサラヤが、環境を破壊しているという誤解を受けたことが発端となり、次々と困難が立ちはだかるも、諦めない者たちの熱い想いを通して、継続することの大切さと報徳の精神を余すことなく小説化したものである。
[エシカ編集部 体験企画]東京国立博物館 法隆寺宝物館で開催された「日本のものづくりの伝統と革新が織りなす”至高の晩餐会”」
独自記事 【 2025/8/25 】 Food
明治5年(1872年)に開館して以来、150年以上の歴史を持つ東京国立博物館。その法隆寺宝物館をサントリーが貸し切り、1日限りの特別な晩餐会を開催しました。ドリンクの「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム」を主役としたスペシャルコースを手掛けるのは「世界のベスト・レストラン50」で世界1位を5度獲得したスペインのレストラン「エル・ブリ」で修業し、帰国後に体験型レストラン「81」を立ち上げた料理人・永島健志氏。“...

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