【ethica編集長対談】イオン株式会社・三宅香さん(後編)
独自記事 【 2020/4/27 】 Work & Study
売上高で国内の小売業のトップを走り続けるイオン株式会社。1990年代から環境・社会貢献活動に取り組み、植樹活動や電子マネーを通じた地域貢献、再生エネルギーの導入など、多岐にわたる取り組みを展開しています。 2020年2月19日・20日の2日間、パシフィコ横浜で開催された「サステナブル・ブランド国際会議 2020 横浜」(SB 2020 YOKOHAMA)にスピーカーの一人として参加されたイオン株式会社 執行役 環境・...
【ethica編集長対談】イオン株式会社・三宅香さん(前編)
独自記事 【 2020/4/27 】 Work & Study
売上高で国内の小売業のトップを走り続けるイオン株式会社。1990年代から環境・社会貢献活動に取り組み、植樹活動や電子マネーを通じた地域貢献、再生エネルギーの導入など、多岐にわたる取り組みを展開しています。 2020年2月19日・20日の2日間、パシフィコ横浜で開催された「サステナブル・ブランド国際会議 2020 横浜」(SB 2020 YOKOHAMA)にスピーカーの一人として参加されたイオン株式会社 執行役 環境・...
The Breakthrough Company GO クリエイティブディレクター 砥川直大さん(後編)
独自記事 【 2020/4/20 】 Fashion
世界中で脱プラスチックの動きが広がる中、ペットボトルや魚網などの海洋プラスチックごみを再生して作った衣類や靴、かばんなどを次々に発表。現在ヨーロッパを中心に大きな注目を集めているスペイン生まれのファッションブランドが「ECOALF」です。この3月、日本第1号店が東京・渋谷にオープンしましたが、開店にあたり「地球の資源を無駄遣いしない」というブランドの思想を体現、他企業の掲出済み広告や廃棄予定の未使用ポスターなどを使っ...
The Breakthrough Company GO クリエイティブディレクター 砥川直大さん(中編)
独自記事 【 2020/4/20 】 Fashion
世界中で脱プラスチックの動きが広がる中、ペットボトルや魚網などの海洋プラスチックごみを再生して作った衣類や靴、かばんなどを次々に発表。現在ヨーロッパを中心に大きな注目を集めているスペイン生まれのファッションブランドが「ECOALF」です。この3月、日本第1号店が東京・渋谷にオープンしましたが、開店にあたり「地球の資源を無駄遣いしない」というブランドの思想を体現、他企業の掲出済み広告や廃棄予定の未使用ポスターなどを使っ...
The Breakthrough Company GO クリエイティブディレクター 砥川直大さん(前編)
独自記事 【 2020/4/20 】 Fashion
世界中で脱プラスチックの動きが広がる中、ペットボトルや魚網などの海洋プラスチックごみを再生して作った衣類や靴、かばんなどを次々に発表。現在ヨーロッパを中心に大きな注目を集めているスペイン生まれのファッションブランドが「ECOALF」です。この3月、日本第1号店が東京・渋谷にオープンしましたが、開店にあたり「地球の資源を無駄遣いしない」というブランドの思想を体現、他企業の掲出済み広告や廃棄予定の未使用ポスターなどを使っ...
【ethica編集長対談】フィリップ モリス ジャパン・ 井上哲さん(後編)
独自記事 【 2020/3/23 】 Work & Study
2月19日・20日の2日間、パシフィコ横浜で開催された「サステナブル・ブランド国際会議2020横浜」(SB 2020 YOKOHAMA)にスピーカーの1人として参加されたフィリップ モリス ジャパンの職務執行役副社長・井上哲さんは高校卒業後、アメリカ留学を経て東大法学部を卒業。その後は松下電器、アンダーセン・ビジネスリスク・コンサルティング、アップルなどで働き、現在はその経験を生かしてフィリップ モリス ジャパンで活...
【ethica編集長対談】フィリップ モリス ジャパン・ 井上哲さん(前編)
独自記事 【 2020/3/23 】 Work & Study
2月19日・20日の2日間、パシフィコ横浜で開催された「サステナブル・ブランド国際会議2020横浜」(SB 2020 YOKOHAMA)にスピーカーの1人として参加されたフィリップ モリス ジャパンの職務執行役副社長・井上哲さんは高校卒業後、アメリカ留学を経て東大法学部を卒業。その後は松下電器、アンダーセン・ビジネスリスク・コンサルティング、アップルなどで働き、現在はその経験を生かしてフィリップ モリス ジャパンで活...
パラリンピックに懸ける思い【後編】/ 車いすテニス・船水梓緒里さん
独自記事 【 2020/1/6 】 Health & Beauty
車いすテニスを始めてわずか2年で世界国別選手権のジュニアクラス日本代表に選出され、その後2018年8月にはジュニアの世界ランキング1位となった船水梓緒里さん(三菱商事所属)。中学1年生の時、事故で車いす生活を余儀なくされ、人生に絶望しかけていた船水さんを救ったのが車いすテニスでした。 前編に続き、来年の東京パラリンピックでの活躍が大いに期待される「車いすテニス界のシンデレラ」船水さんに、車いすテニスに出会ったいき...

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