断捨離ですっきり、心身ともにエシカル・ライフを送ろう! (やました ひでこ さん)
独自記事 【 2014/3/31 】 Art & Culture
気が付くと家の中はいつもモノであふれかえっている。いざ処分しようとすると、「まだ使えるのにもったいない」と、なかなか片付けがはかどらない。結局家の中はごちゃごちゃのまま片付けられない自分に嫌気がさす・・・ そんな方は、案外多いのではないですか? 断捨離とは、モノと自分との「今」の関係を問い直すことで、自分にとって本当に「要・適・快(必要・適切・快適)」なモノを見極めていく力をつける“行”のこと。 今回は「断捨離」を提...
紀伊國屋書店 X ethica 『バレンタインには本を贈ろう』をレポート!
独自記事 【 2014/2/8 】 Art & Culture
ethicaは今年、「バレンタインには本を贈ろう」という新提案で、新宿紀伊國屋書店とコラボレーションを展開しています。2月14日(金)まで7階で開催中のこの企画、紀伊國屋書店の市川玲代さんにお話しを伺ってきました。   思いをめぐらし、とっておきの一冊を選ぶ豊かさ。 最近日本のバレンタインは「女性から男性にチョコを贈る」習慣から、友チョコ、自分チョコなど渡す相手がかわったり、男性から女性にバラを贈る海外の習...
「愛してる」って伝えたい方へ贈りたい本2選 「バレンタインには本を贈ろう!」
独自記事 【 2014/2/8 】 Art & Culture
昨年、紀伊國屋書店WEBサイトにてバレンタイン特集を書いて以来、「ずっと昔、バレンタインに本をプレゼントされた」と、ちらほらと伺うようになりました。興味深いことに、皆さん共通していらっしゃるのは、何十年も昔のバレンタインに「『○○○○』という本を、こんな人から貰った!」 と鮮明に覚えているとのこと。 確かに、贈られた側としたら「そこにどんな意味合いが隠されているのやも?」と読み進めてみるからこそ、知らず知らずのうちに...
少し歳の離れた方たちへ贈りたい本3選 「バレンタインには本を贈ろう!」 
独自記事 【 2014/2/7 】 Art & Culture
昨年、紀伊國屋書店WEBサイトにてバレンタイン特集を書いて以来、「ずっと昔、バレンタインに本をプレゼントされた」と、ちらほらと伺うようになりました。興味深いことに、皆さん共通していらっしゃるのは、何十年も昔のバレンタインに「『○○○○』という本を、こんな人から貰った!」 と鮮明に覚えているとのこと。 確かに、贈られた側としたら「そこにどんな意味合いが隠されているのやも?」と読み進めてみるからこそ、知らず知らずのうちに...
大切な友人に贈りたい本3選 「バレンタインには本を贈ろう!」 
独自記事 【 2014/2/7 】 Art & Culture
昨年、紀伊國屋書店WEBサイトにてバレンタイン特集を書いて以来、「ずっと昔、バレンタインに本をプレゼントされた」と、ちらほらと伺うようになりました。興味深いことに、皆さん共通していらっしゃるのは、何十年も昔のバレンタインに「『○○○○』という本を、こんな人から貰った!」 と鮮明に覚えているとのこと。   確かに、贈られた側としたら「そこにどんな意味合いが隠されているのやも?」と読み進めてみるからこそ、知らず...
“本しゃべりすと”が語る、「バレンタインには本を贈ろう!」
独自記事 【 2014/2/5 】 Love&Human
「本を贈ったり、贈られたり。互いに好奇心やワクワクする世界を広げていける……そんな世の中って、とても楽しいと思うんですよ。バレンタインはプレゼントにうってつけの日。男性にはもちろん、女性に対してだって『面白かったから、よかったら読んでみて』と、気軽に贈ってみませんか?」
『脱・女子!』で、エシカ世代が気になる“私にイイ”を見つけてみませんか。
独自記事 【 2013/10/31 】 Art & Culture
10代の学生からオーバー40’sのミセスまで、女性たちはいつから自分たちを“女子”と呼ぶようになったのでしょうか? 「30歳前後の適齢期信仰にがんじがらめになっている女性」にとって、同じ身の上にある仲間との“女子会”は、出会いがない、恋愛が続かない現状を言い訳しあう場になっているのでは? 恋愛コミックのカリスマ=桜沢エリカ氏だからこそ言える本当にモテるためのヒントが、『脱・女子!』の中にはたくさん詰まっています。この...
美食礼賛だけではない。『美味しんぼ』で食の安全性を学ぶ
独自記事 【 2013/9/26 】 Food
1983年、青年コミック誌『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)で連載がスタートした『美味しんぼ』(作/雁屋哲 画/花咲アキラ)。長期休載を挟むことはあったものの、現在まで30年間も続いている大作で、日本のグルメ漫画を代表する作品と言っても過言ではないでしょう。 物語の舞台は東西新聞社文化部。画家で陶芸家、そして稀代の美食家である海原雄山の息子であるグータラ社員・山岡士郎と優れた味覚を持つ新入社員・栗田ゆう子のふ...
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泣けるレシピ本! 世界の家庭料理が満載の『海を渡った故郷の味』

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