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17のシリーズ
巻頭記事 1
揺らぎのある「時間」と「光」を表現するーー建築家とのコラボレーションで生まれた「CITIZEN L Ambiluna」 【対談】藤本壮介さん×吉田麻里恵さん×宮川花菜さん
CLOSE-UP! PR 【 2016/12/28 】 Fashion
(前編)につづき、「時間」と「光」をデザインした「CITIZEN L Ambiluna」はどのように誕生したのか。デザインアドバイザーを務めた建築家の藤本壮介さんと、シチズンデザイン部チーフデザインマネージャー吉田麻里恵さん、ブランド事業部企画営業部の宮川花菜さんが、さまざまなエピソードを振り返ります。
巻頭記事 2
新しい概念、価値を生み出す建築に魅せられて 【特別協力】藤本壮介建築設計事務所
CLOSE-UP! PR 【 2016/12/23 】 Fashion
国内外で高い評価を得る建築家の藤本壮介さん。その建築作品は、単なる美しい建物や空間に留まらず、感性や表情、時間といった目に見えないものが宿り、新しい価値を生み出しています。建築家への道のりから、初めて手がけた時計のデザインについてまでを聞きました。
巻頭記事 3
大前光市さんに聞きました「パラリンピック閉会式」「バレエを始めた切っ掛け」
独自記事 【 2016/12/14 】 Work & Study
エシカ: webマガジンの『ethica(エシカ)』と申します。 はじめに自己紹介を。グランドコンセプトは『Good for Me, Good for the world(私によくて、世界にイイ。)』読者は70%が女性で20代・30代が多いです。読者層を出身学部や学校でいうと、2つの特徴が有りまして分り易いのですが、『...
巻頭記事 4
義足のダンサー、大前光市さんが教えてくれること。「障害を個性にする」
独自記事 【 2016/12/13 】 Work & Study
今年のリオデジャネイロでのオリンピック、パラリンピックもあっという間に終わってしまいましたね。わたしも実家で母とテレビで観ておりましたが、閉会式はいつも感動と寂しさを感じて、毎回「次は4年後かあ。」なんてお決まりのセリフをつぶやいていました。 次回の五輪開催国としてオリンピック・パラリンピックともに閉会式を担った日本の...
伝統工芸とファッションをつなぎ「未来の伝統」の種をまく 【独占取材】生駒芳子さん
CLOSE-UP! PR 【 2017/2/24 】 Fashion
ファッション誌での編集長経験を生かして、ファッションやアートと、エコ、エシカルをつなぎ、「未来のラグジュアリー」を発信し続ける生駒芳子さん。日本の伝統工芸との運命的な出会い、そして、エシカルをテーマにした新しい時計「CITIZEN L Ambiluna」にかけた思いを語ります。
葉加瀬太郎さん作曲「もうひとつの京都」を課題曲とした合唱コンクールを初開催
INFORMATION 【 2017/2/20 】 Art & Culture
平成28年「輝く!日本レコード大賞」の優秀アルバム賞を受賞した世界的ヴァイオリニスト葉加瀬太郎さんが作曲した組曲「もうひとつの京都」を課題曲とした合唱コンクールが千年の都、京都で開かれます。 これは京都府が平成26年11月から始めた「もうひとつの京都」キャンペーンの一環で京都大原を母親の出身地とする葉加瀬さんが同キャンペーンを後押ししようとするものです。 葉加瀬さんによると子供の時、休みになるとよく祖母の家で遊んだも...
<ethicaコラボ企画> 今年のGWは【ニュージーランドのエコ&オーガニックを巡る旅7日間】はいかがでしょう。 ~インスタグラマー必見!『フォトコンテスト』開催~
コラボレーション 【 2017/2/20 】 Work & Study
エコ先進国でもあるニュージーランド。そのエシカルなライフスタイルに触れる旅を、『H.I.S. 』とwebマガジン『ethica(エシカ)』のコラボ企画として発売。現地のエコ生活を肌で感じて学べる7日間(2017年4月29日~5月5日)。今度のゴールデンウイークは、“楽しかった”だけではない、特別な旅を選んでみては。
今どき女子のエシカルライフの入口は“ありちゃん”。鎌田安里紗さんプロデュース【ニュージーランドのエコ&オーガニックを巡る旅】発表イベントをリポート(前編)
コラボレーション 【 2017/2/16 】 Work & Study
鎌田安里紗さんプロデュース、そしてH.I.S.企画のツアーと聞けば、素敵なライフスタイルが学べる充実した旅の予感。実際に今回のイベントに集まっているのは8割が若い女性で、大学生が目立ちました。彼女たちに参加きっかけを聞くと、みんな“ありちゃん”!今どき女子のエシカル意識も探りました。
もっと素直にありのままで!本音のバレンタインが話題です。
INFORMATION 【 2017/2/11 】 Love&Human
今年もやってきたバレンタイン・シーズン。みなさま、準備はいかがでしょうか?チョコをいただく方も、そわそわしてしまう頃かと存じます。 筆者が小さい頃は、バレンタインデーといえば女の子が好きな人にチョコを渡して、告白するなんていう一大イベントがメインでしたが、その後「友チョコ」が流行り、今では気軽で楽しいバレンタインチョコも当たり前になりましたよね。 バレンタインをさらに楽しいきっかけに!ということで、松屋銀座から今年の...
きっかけは感謝の気持ち。バーチャル提案書でハワイ旅行を実現しよう
Pick Up! PR 【 2017/2/9 】 Love&Human
およそ150年前から日系人が移り住み、歴史的にも日本と馴染み深い南国の島、ハワイ。旅行で訪れたことのある方も非常に多いのではないかと思います。 ハワイ州観光局が調べたところによると、ハワイへ訪れる旅行客の60%がリピーターなのだそうです。一度ハワイへ訪れたら、半数以上の人は必ずハワイの虜になってしまうということなのです。このたび同局は、まだハワイを知らない人に「一度目」のきっかけを提供するべく、514,080通りもの...
元サッカー日本代表監督、フィリップ・トルシエ氏が日本へ贈るワインがついに解禁
INFORMATION 【 2017/2/7 】 Food
去年『ethica(エシカ)』でもレポートいたしました「2015 年産ボルドープリムールワイン試飲会」ですが、試飲会に出店し話題となっていたワイン『SOL BENI(ソル・ベニ)』が、ついにお店で購入できるようになります! あらためてご紹介させていただくと、「ソル・ベニ」は元サッカー日本代表監督、フィリップ・トルシエ氏が手掛けるボルドー・サン・テミリオンワイン。公式ツイッターでは1月26日に出荷準備の映像とともに、「...
ニコライ・バーグマンさん監修、モダンでシックなメンズネクタイが登場!
INFORMATION 【 2017/2/3 】 Fashion
日本で大活躍中のフラワーアーティスト、ニコライ・バーグマンさんがデザイン監修を行った、ビジネスにもドレスにも似合うメンズネクタイが登場します。 1947年創業というネクタイメーカーの老舗、永島服飾株式会社とニコライ・バーグマンさんとのコラボレーションによって生まれた今回のメンズネクタイシリーズ『Blooming Tie by Nicolai Bergmann (ブルーミング タイ by ニコライ・バーグマン)』は、イ...
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編集長レコメンド 1
「滝川クリステル」さんを中心に動物保護、生物多様性保全をコンセプトとしたコラボレーションが始まる
INFORMATION 【 2015/12/24 】 Fashion
よく〝あなた犬派?猫派?”などと聞かれることがあるが、勿論〝どちらも大好き!”と答えるのがフリーアナウンサー、滝川クリステルさん。 一般財団法人クリステル・ヴィ・アンサンブル(東京都港区:代表理事 滝川クリステル)は繊維専門商社の豊島株式会社(愛知県名古屋市:代表取締役社長 豊島半七)と協働して財団の名前を冠したファッ...
編集長レコメンド 3
ethicaプレスレセプションをレポート! 国際文化会館(岩崎小彌太記念ホール)
独自記事 【 2013/11/21 】 Fashion
「ethica~私によくて、世界にイイ。~」のグランドオープンを記念して、メディア関係者を中心に2013年9月27日に国際文化会館(岩崎小彌太記念ホール)でプレスレセプションを開催。ファッションジャーナリストの生駒芳子さんや2013 ミス・ユニバース・ジャパン 松尾幸実さんの応援ビデオメッセージが紹介されたほか、ヴェレ...
編集長レコメンド 4
栗原はるみさん創刊20周年! 20年分のレシピ集大成も見られる特別号をチェック!
Pick Up! PR 【 2016/9/30 】 Food
NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』、みなさんはご覧になりましたでしょうか?戦後間もない1948年に刊行された実在の女性誌『暮しの手帖』をモデルに、当時珍しかった主婦のための生活雑誌を生み出し一世を風靡する、という人々の挑戦を描いています。『とと姉ちゃん』を見ていると、現在のように様々な読者層の年齢や好みに合わせて多種...
編集長レコメンド 5
<ethica編集長対談> 石井杏奈(E-girls)「今を生きることの大切さ、生きている喜びを感じてほしい映画です」
独自記事 【 2015/12/31 】 Art & Culture
今なお私たちの記憶から色あせることのない東日本大震災。あれからまもなく5年の月日が経とうとしている現在でも、心の傷が癒えない人、故郷に帰ることができない人、不自由な避難生活を余儀なくされている人など多くの人々が目に見えない苦労や不安と戦いながら毎日を懸命に生きています。 そうした中、神戸と福島という2つの被災地を舞台に...
編集長レコメンド 6
遠近由美子さん(後編):お仕事を頑張ったあとに、自分へのプチご褒美ではじめたハーブティーがライフワークにつながった。
sponsored 【 2016/3/23 】 Health & Beauty
前編につづき、ラジオDJとして活動しながら、株式会社Hearts easeの代表としてカフェ経営や店舗プロデュース、自身のティーブランド「TOCHICA」を立ち上げるなど、多彩な才能を発揮する遠近由美子さん。 忙しい毎日をいつも美しく元気よく健康的に過ごしている、そんな遠近さんに、後編では、「ハーブティー」や「行列がで...
編集長レコメンド 8
ethica展示会ブースに、ハーモニカ女子・南里沙さんがサプライズゲストとして来場
独自記事 【 2015/12/29 】 Work & Study
WEBマガジン「ethica(エシカ)」を運営している株式会社トランスメディアは12月1日、2日の2日間、東京国際フォーラムで開催された国内最大規模のデジタルマーケティングカンファレンス「アドテック東京2015(ad:tech tokyo2015)」に出展、大好評のうちに終了しました。 おかげさまで2日間多くの来場者か...
編集長レコメンド 9
「芯から体を温め、筋肉をほぐす」全身ハーブ浴で、「冷え性」を対策!
INFORMATION 【 2016/9/28 】 Health & Beauty
今年は、過去最高ともいわれる猛暑。昨日(9月27日)は午後3時までに、全アメダス地点の約3割にあたる300地点以上で30度超えに。9月下旬以降に真夏日が300地点を超えるのは2010年以来、6年ぶりだそうです。 まだまだ残暑が続いていますが、急に空が高くなり、いよいよ夏の終わりを感じる季節になりました。台風も立て続けに...
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PLAYBACK 1
「周りの力を借りながら、柔軟に自分たちらしく生きる」桜沢エリカさん・青木武紀さんご夫婦の場合
独自記事 【 2013/9/26 】 Love&Human
「サスティナブル・カップル」は、働く女性とそのパートナーが、仕事も家庭も持続可能に両方楽しむためのコツを、様々なカップルに聞いて紹介するシリーズです。 2回目は漫画家で『今日もお天気』シリーズなど、家族をテーマにしたエッセイ漫画も人気の桜沢エリカさん。桜沢エリカさんは5歳年下で専業主夫の青木武紀さんと、お子さん二人、桜沢エリカさんのお母様とともに生活しています。一家の大黒柱として生活する桜沢エリカさんに、夫婦円満のコ...
PLAYBACK 2
編集部厳選! 食べたくなっちゃうおいしい非常食!
独自記事 【 2013/9/1 】 Food
9月1日は防災の日。ご家庭の非常食の準備は万全ですか? 多くの家庭で、非常食としては乾パンを準備しているのではないでしょうか。もちろん、乾パンは長い時間保管がきいて便利です。しかし被災時の状況を考えると、乾パン以外にも準備をした方が良いかもしれません。 一般的にストレスが多い状況にあると、唾液の分泌量、消化力自体も落ちてしまうと言います。そして被災ししたときのストレスは、通常で考える状態をはるかに超えるということは、...
PLAYBACK 4
はちみつ美容研究家に聞く、私たちはミツバチに生かされている。(東出直子さん、東出佳子さん)
独自記事 【 2014/2/9 】 Health & Beauty
世界三大美女クレオパトラも愛用したと言われるはちみつパック。古代からはちみつは美容法や健康法として深く親しまれてきました。姉妹でその虜になりはちみつ美容研究家となった東出佳子さんと東出直子さんに、はちみつとの出逢いや魅力を語ってもらいました。
PLAYBACK 5
「独立した大人同士で無理せず生きる」松尾たいこさん&佐々木俊尚さんご夫婦
独自記事 【 2013/7/7 】 Love&Human
「サスティナブル・カップル」は、働く女性とそのパートナーが、仕事も家庭も持続可能に両方楽しむためのコツを、様々なカップルに聞いて紹介するシリーズです。 第1回目はイラストレーターで、5月にエッセイ集『東京おとな日和』を上梓なさった松尾たいこさんと、ジャーナリストの佐々木俊尚さんにお話を伺ってきました。
PLAYBACK 6
片付けレッスンの予約が1年待ち、カリスマ片付けアドバイザー石阪京子さん「家族の大切さを伝える片付け」
独自記事 【 2015/2/3 】 Love&Human
口コミで評判が評判を呼び、いまや片付けレッスンの予約待ちが1年というカリスマ片付けアドバイザー石阪京子さん。最近では「一生リバウンドしない! 奇跡の3日片づけ」(講談社)を出版され、こちらも話題になっています。 ごく普通の主婦だった石阪さんが現在のような片付けアドバイザーになったのは、ご主人の転職とご主人、そして家族への愛があったから。今回はそんな石阪さんにお話を聞きしました。

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伝統工芸とファッションをつなぎ「未来の伝統」の種をまく 【独占取材】生駒芳子さん ethica(エシカ)独占インタビュー(前編) 提供:シチズン時計
日本の美意識を世界に伝えたい!江戸小紋の染職人・廣瀬雄一さん【伝統継承Innovator】

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